Komori
エクストリーム(6033)・施策再掲

ネクストンへの出資によるPCゲーム・グッズ・IP事業との関係構築

FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3再定義FY2025-H12021: 120212022: 120222023: 020232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
ネクストンへの出資・持分法適用によるPCゲーム・IP事業連携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、株式会社ネクストンは、実質的な影響力が低下したことに伴い、持分法適用の範囲から除外しております。」

    ネクストンについて、持分法適用関連会社から除外された状態を通期の連結範囲・持分法適用範囲でも確認している。
  2. FY2025-H1持分法適用除外有価証券報告書

    「また、当中間連結会計期間おいて、持分法適用会社であった株式会社ネクストンについては実質的な影響力が低下したことに伴い、持分法適用の範囲から除外しております。」

    ネクストンについて、従来の持分法適用関連会社としての扱いから、実質的な影響力の低下を理由に持分法適用範囲から除外する段階へ関係が変化した。株式保有の有無そのものは本文から断定しない。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「株式会社ネクストンは、大阪府大阪市北区に所在し、PCゲームソフト等の開発、グッズ販売、IP事業を展開する関連会社であり、議決権の所有割合は15.0%であります。」

    ネクストンを持分法適用関連会社として保有し、PCゲーム、グッズ、IP事業との関係を継続している。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社ネクストンに対する持分法適用開始日は2021年10月1日であるため、当連結会計年度の連結損益計算書には、被投資会社の2021年10月1日から2021年12月31日までの業績を持分法による投資損益に含めております。」

    FY2022-Q2で取得したネクストンについて、2021年10月1日から持分法適用を開始し、第3四半期累計の連結損益計算書に3か月分の業績を取り込む段階へ進んだ。
  5. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2021年8月19日の取締役会において、PCゲームソフト等の開発、グッズ販売、IP事業を展開する株式会社ネクストンの株式取得を決議し、同日付で株式譲渡契約を締結、2021年8月31日に発行済株式総数の15.0%の取得を完了し、株式会社ネクストンを当社の持分法適用関連会社としました。」

    PCゲームソフト等の開発、グッズ販売、IP事業を展開する株式会社ネクストンの株式15.0%を取得し、持分法適用関連会社化した。株式取得は2021年8月31日に完了し、取得原価は130,000千円である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エクストリームの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ネクストンへの出資によるPCゲーム・グッズ・IP事業との関係構築|エクストリーム(6033)の変遷 | Komori