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エクストリーム(6033)・事実再掲

ラングリッサーのロイヤルティ収益における報告サイクルのずれ

FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q32020: 220202021: 420212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、スマートフォン版ゲームアプリ『ラングリッサー』に係るロイヤルティ収益の計上につきましては、各許諾地域における売上集計作業及びライセンス許諾先からの収益報告に一定の時間を要すること、契約上収益に係る報告サイクルが定められていることから当第3四半期連結累計期間における当該プロジェクトに係る収益は、2021年2月~10月の9ヶ月分となっております。」

    『ラングリッサー』のロイヤルティ収益について、売上集計・許諾先報告・契約上のサイクルにより当第3四半期では2021年2月から10月までの9か月分を計上する仕組みを継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、スマートフォン版ゲームアプリ『ラングリッサー』に係るロイヤルティ収益の計上につきましては、各許諾地域における売上集計作業及びライセンス許諾先からの収益報告に一定の時間を要すること、契約上収益に係る報告サイクルが定められていることから当第2四半期連結累計期間における当該プロジェクトに係る収益は、2021年2月~7月の6ヶ月分となっております。」

    『ラングリッサー』のロイヤルティ収益について、売上集計・許諾先報告・契約上のサイクルにより、当第2四半期では2021年2月から7月までの6か月分を計上する仕組みを継続している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当該プロジェクトに係る収益は、2021年2月~4月の3ヶ月分となっております。」

    『ラングリッサー』のロイヤルティ収益について、売上集計・許諾先報告・契約上の報告サイクルにより、当第1四半期では2021年2月から4月までの3か月分を計上する仕組みを継続している。
  4. FY2021削除有価証券報告書
    『ラングリッサー』ロイヤルティ収益の報告サイクルによる計上期間のずれに関する個別説明は、当 filing では確認できない。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、スマートフォン版ゲームアプリ『ラングリッサー』に係るロイヤルティ収益の計上につきましては、各許諾地域における売上集計作業及びライセンス許諾先からの収益報告に一定の時間を要すること、契約上収益に係る報告サイクルが定められていることから当第3四半期連結累計期間における当該プロジェクトに係る収益は、2020年2月~10月の9ヶ月分となっております。」

    『ラングリッサー』のロイヤルティ収益について、売上集計・許諾先報告・契約上のサイクルにより当第3四半期では2020年2月から10月までの9か月分を計上する仕組みを継続している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、スマートフォン版ゲームアプリ『ラングリッサー』に係るロイヤルティ収益の計上につきましては、各許諾地域における売上集計作業及びライセンス許諾先からの収益報告に一定の時間を要すること、契約上収益に係る報告サイクルが定められていることから当第1四半期連結累計期間における当該プロジェクトに係る収益は、2020年2月~4月の3ヶ月分となっております。」

    『ラングリッサー』のロイヤルティ収益は、売上集計・許諾先からの報告及び契約上のサイクルにより、当第1四半期では2020年2月から4月までの3か月分を計上している。
  7. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「なお、スマートフォン版ゲームアプリ『ラングリッサー』に係るロイヤルティ収益の計上につきましては、各許諾地域における売上集計作業およびライセンス許諾先である天津紫龍奇点互動娯楽有限公司(中国・北京市)からの収益報告に一定の時間を要すること、契約上収益に係る報告サイクルが定められていることから当第3四半期連結累計期間における当該プロジェクトに係る収益は、2019年2月~10月の9ヶ月分となっております。」

    『ラングリッサー』のロイヤルティ収益は、売上集計と許諾先からの報告に要する時間および契約上の報告サイクルにより、当第3四半期累計期間では2019年2月から10月までの9か月分を計上している。
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