エクストリーム(6033)・施策達成
第三者割当増資による人材採用・教育資金の調達
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当増資によるサーバー・新機能開発・人材投資18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成30年5月28日付で、株式会社EPARKから第三者割当増資の払込みを受けました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本金が99,999千円、資本準備金が99,999千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が412,671千円、資本剰余金が411,378千円となっております。」
EPARKを割当先とする第三者割当増資の払込みを受け、資本金・資本準備金がそれぞれ99,999千円増加した。人材紹介、教育研修、人材募集広告を目的とした資金調達が実行済みであることを確認した。 - FY2018初出有価証券報告書
「資金使途 ①人材紹介費用 WEBアプリケーション、スマートフォンアプリなどの開発経験を有する技術社員の採用費 ②教育研修費用 ①及び③における採用活動において、入社後の技術研修費 ③人材募集広告費用」
EPARK社を割当先として148,588株、発行価額総額199,999,448円の第三者割当増資を実施し、人材紹介、教育研修、人材募集広告に充当する資金使途を示した。払込期日は平成30年5月28日である。