エクストリーム(6033)・リスク再掲
EXTREME VIETNAMにおける開発遅延・障害・人材流出リスク
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発外注への依存と外注単価上昇23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの施策が効果的に機能せず、開発遅延・システム障害・セキュリティ事故・人材流出などの事象が発生した場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
EXTREME VIETNAMへの日本人常駐、定期訪問、進捗会議、マイルストーンレビュー、規則整備と、それらが機能しない場合のリスクを継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「しかしながら、これらの施策が効果的に機能せず、開発遅延・システム障害・セキュリティ事故・人材流失などの事象が発生した場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
EXTREME VIETNAMへの業務委託に関して、日本人従業員の常駐、親会社による定期訪問、進捗会議、マイルストーンレビュー、規則整備などの管理施策と、それが機能しない場合の個別リスクを初めて開示した。