エクストリーム(6033)・事実持分法投資利益なし
EPARKペットライフの持分法による投資損失
FY2019に初出。19回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
19記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上87社が書いているテーマ・逆風87社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1持分法投資利益なし有価証券報告書
「持分法による投資利益 -」
前年同期に4,877千円計上していた持分法による投資利益は、当中間連結会計期間には計上されなかった。対象会社別の帰属は本文の表示から断定しない。 - FY2025持分法投資利益計上継続有価証券報告書
「持分法による投資利益 4,877」
当連結会計年度に持分法による投資利益4,877千円を計上した。一方、年度末時点で持分法適用会社はなく、対象会社への直接の帰属は本文の表示から断定しない。 - FY2025-H1持分法投資利益計上継続有価証券報告書
「持分法による投資利益 4,877」
当中間連結会計期間に持分法による投資利益4,877千円を計上した。対象会社別の内訳は示されておらず、EPARKペットライフへの直接の帰属は断定しない。 - FY2024持分法投資利益微減有価証券報告書
「持分法による投資利益 27,084」
持分法による投資利益は27,084千円となり、前年度の27,862千円から減少した。FY2024年度末の持分法適用関連会社は株式会社ネクストン1社である。 - FY2024-Q3持分法投資利益減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 13,843」
持分法による投資利益は13,843千円となり、前年同四半期の27,943千円から減少した。対象会社別の内訳や特定の関連会社への直接の帰属関係は、この表示からは断定しない。 - FY2024-Q2持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 3,596」
持分法による投資利益は当第2四半期連結累計期間に3,596千円となり、前年同期の1,482千円から増加した。対象会社別の内訳や特定の関連会社への直接の帰属関係は、この表示からは断定しない。 - FY2024-Q1持分法投資利益計上継続有価証券報告書
「持分法による投資利益 4,204」
当第1四半期連結累計期間に持分法による投資利益4,204千円を計上した。対象会社別の内訳や特定の関連会社への直接の帰属関係は、この表示からは断定しない。 - FY2023持分法投資利益増加継続有価証券報告書
「持分法による投資利益 27,862」
持分法による投資利益を27,862千円計上し、前年度の5,486千円から増加した。 - FY2023-Q3持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 27,943」
持分法による投資利益は当第3四半期連結累計期間に27,943千円となり、前年同期の810千円から増加した。対象会社別の内訳やEPARKペットライフとの直接の帰属関係は、この表示からは断定しない。 - FY2023-Q2持分法投資利益計上有価証券報告書
「持分法による投資利益 1,482」
前年同期は持分法による投資損失を計上していたが、当第2四半期連結累計期間は1,482千円の持分法による投資利益を計上した。対象会社別の内訳やEPARKペットライフとの直接の帰属関係は当該表示からは断定しない。 - FY2023-Q1持分法投資損失再計上有価証券報告書
「持分法による投資損失 344」
前年同期は持分法による投資損失を計上していなかったが、当第1四半期には344千円の持分法による投資損失を計上した。対象会社名は当該表示からは明記されていない。 - FY2022-Q3持分法投資利益計上有価証券報告書
「持分法による投資利益 810」
当第3四半期連結累計期間に持分法による投資利益810千円を計上した。対象会社別の内訳やEPARKペットライフとの直接の帰属関係は、当該表示からは断定しない。 - FY2021-Q3持分法投資損失なし有価証券報告書
「持分法による投資損失 -」
当第3四半期連結累計期間には持分法による投資損失を計上しておらず、前年同期の100,533千円から変化した。対象会社名は当該表示では明記されていない。 - FY2021-Q1持分法投資損失なし有価証券報告書
「持分法による投資損失 -」
当第1四半期には持分法による投資損失を計上しておらず、前年同四半期の28,620千円から変化した。対象会社名は当該表示では明記されていない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「営業外費用は、132,637千円となりました。主な内訳は、持分法による投資損失100,533千円であります。」
持分法による投資損失の計上が通期でも継続した。対象会社名は当該損益説明では明記されていない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「持分法による投資損失 100,533」
持分法による投資損失は当第2四半期累計期間の100,533千円と同額で、前第3四半期累計期間の83,711千円を上回っている。損失計上が継続している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 100,533」
持分法による投資損失が当第2四半期累計で100,533千円となり、前年同四半期の42,251千円を上回った。経営成績の説明では、減損損失による持分法投資損失の計上にも言及している。対象会社名は当 filing では明記されていない。 - FY2020-Q1四半期持分法投資損失計上有価証券報告書
「持分法による投資損失 28,620」
当第1四半期に持分法による投資損失28,620千円を計上した。本文・注記では対象会社名を明記していないため、既存のEPARKペットライフへの帰属は断定しない。 - FY2019初出有価証券報告書
「営業外費用は、106,449千円となりました。主な内訳は、持分法による投資損失90,552千円であります。」
持分法適用関連会社となったEPARKペットライフについて、当連結会計年度に持分法による投資損失90,552千円を計上した。関連会社の当期純利益金額も△225,383千円である。