エクストリーム(6033)・施策再掲
受託開発のプロジェクトマネージャー確保・育成
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受託開発プロジェクトマネージャーの確保・育成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03再掲株主総会
「プロジェクトの遂行において重要な役割を担うプロジェクトマネージャーについては、不足している状況があります。」
プロジェクトマネージャー不足を引き続き課題として記載し、即戦力のキャリア採用と独自の教育・研修制度による育成強化を示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「これらの課題を解決するために、即戦力のキャリア採用を中心に、当社独自の教育・研修制度などを通じて、プロジェクトマネージメント層の育成を一層強化してまいります。」
受託開発のプロジェクトマネージャー不足に対し、即戦力採用と独自教育・研修による育成を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの課題を解決するために、即戦力のキャリア採用を中心に、当社独自の教育・研修制度などを通じて、プロジェクトマネージメント層の育成を一層強化してまいります。」
受託開発のプロジェクトマネージャー不足に対し、即戦力採用と独自教育・研修による育成を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらの課題を解決するために、即戦力のキャリア採用を中心に、当社独自の教育・研修制度などを通じて、プロジェクトマネージメント層の育成を一層強化してまいります。」
受託開発のプロジェクトマネージャー不足に対し、即戦力採用と独自教育・研修による育成を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「プロジェクトの遂行において重要な役割を担うプロジェクトマネージャーについては、不足している状況があります。これらの課題を解決するために、即戦力のキャリア採用を中心に、当社独自の教育・研修制度などを通じて、プロジェクトマネージメント層の育成を一層強化してまいります。」
技術人材不足全般とは別に、受託開発プロジェクトマネージャーの不足を個別課題として明示し、キャリア採用と独自教育・研修による育成策を示した。