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決算説明資料6033エクストリーム情報通信・サービスその他

2026年3月期 決算説明資料

2026年3月期は、デジタル人材事業と受託開発事業の伸長で売上高が増えた一方、高収益のコンテンツプロパティ事業の減収により営業利益は減少した。2027年3月期は売上高13,000百万円を計画するが、コンテンツプロパティ事業の減収と成長投資により営業利益は1,300百万円を見込む。

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1300
百万円
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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高11,796百万円+104.1%
営業利益1,439百万円+94.9%
経常利益1,669百万円+100.3%
純利益1,177百万円+104.2%
営業利益率12.2%、前年同期比の増減ポイントは非開示
当四半期3か月の実績
2026年1-3月(FY25 4Q)
売上高
3,159百万円
営業利益
374百万円
経常利益
433百万円
純利益
373百万円
セグメント別
デジタル人材事業
売上高
1,942百万円
営業利益
289百万円
受託開発事業
売上高
1,005百万円
営業利益
227百万円
コンテンツプロパティ事業
売上高
240百万円
営業利益
99百万円
通期業績予想
2027年3月期(FY26)
売上高
13,000百万円
営業利益
1,300百万円
経常利益
1,400百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
920百万円
1株当たり当期純利益
171.81円
セグメント売上高
デジタル人材事業
8,300百万円+114.7%
受託開発事業
4,200百万円+112.2%
コンテンツプロパティ事業
500百万円+54.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期売上高、営業利益ともに計画値を達成
新しい施策
  • 大阪オフィスの移転・増床と事業展開地域の拡大
  • デジタル人材事業における既存顧客の深耕、事業エリア・職種の拡大
  • 受託開発事業におけるグループ会社間の連携強化と対応領域の拡大
  • 保有IPの活用と新規タイトルの発売
  • 『LOLLIPOP CHAINSAW』の新作ゲームおよびアニメ化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 技術者数700人
  • 連結従業員数828人
  • プロジェクト稼働数2,746件
  • 平均単価715,500円
  • クライアント数392社
  • 非エンターテインメント系プロジェクト比率64.3%
  • デジタル人材事業の単月売上高の年間増加率119.4%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
デジタル人材事業
プロジェクト稼働数
2,746件
平均単価
715,500円
セグメント別実績
デジタル人材事業
売上高
7,236百万円
営業利益
974百万円
前年同期比
売上高112.6
営業利益121.9
受託開発事業
売上高
3,742百万円
営業利益
869百万円
前年同期比
売上高105.7
営業利益95.2
コンテンツプロパティ事業
売上高
925百万円
営業利益
460百万円
前年同期比
売上高63.1
営業利益68.7
財務目標
実績
自己資本比率
72.9%
ROE
18.5%
従業員数
連結
828人
単体
588人
技術者
700人
採用計画技術者採用を継続
年間配当
2026年3月期
62円/株
2027年3月期計画
68円/株
配当性向
2026年3月期
28.2%
2027年3月期計画
39.6%
DOE
2026年3月期
4.9%
2027年3月期計画
5%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 通期
売上高11,796百万円(前年比 +104.1%)
営業利益1,439百万円(前年比 +94.9%)
経常利益1,669百万円(前年比 +100.3%)
純利益1,177百万円(前年比 +104.2%)
営業利益率12.2%、前年同期比の増減ポイントは非開示
当四半期3か月の実績対象 2026年1-3月(FY25 4Q) / 売上高 3,159百万円 / 営業利益 374百万円 / 経常利益 433百万円 / 純利益 373百万円 / セグメント別 デジタル人材事業 売上高 1,942百万円 / 営業利益 289百万円 / 受託開発事業 売上高 1,005百万円 / 営業利益 227百万円 / コンテンツプロパティ事業 売上高 240百万円 / 営業利益 99百万円
通期業績予想対象 2027年3月期(FY26) / 売上高 13,000百万円 / 営業利益 1,300百万円 / 経常利益 1,400百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 920百万円 / 1株当たり当期純利益 171.81円 / セグメント売上高 デジタル人材事業 8,300百万円(前年比 +114.7%) / 受託開発事業 4,200百万円(前年比 +112.2%) / コンテンツプロパティ事業 500百万円(前年比 +54.0%)
計画に対する自己評価通期売上高、営業利益ともに計画値を達成
セグメント別実績デジタル人材事業 売上高 7,236百万円 / 営業利益 974百万円 / yoy_pct 売上高 112.6 / 営業利益 121.9 / 受託開発事業 売上高 3,742百万円 / 営業利益 869百万円 / yoy_pct 売上高 105.7 / 営業利益 95.2 / コンテンツプロパティ事業 売上高 925百万円 / 営業利益 460百万円 / yoy_pct 売上高 63.1 / 営業利益 68.7
主要KPI技術者数 700人、連結従業員数 828人、プロジェクト稼働数 2,746件、平均単価 715,500円、クライアント数 392社、非エンターテインメント系プロジェクト比率 64.3%、デジタル人材事業の単月売上高の年間増加率 119.4%
単価と数量の指標デジタル人材事業 プロジェクト稼働数 2,746件 / 平均単価 715,500円
従業員数連結 828人 / 単体 588人 / 技術者 700人 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 技術者採用を継続
財務目標実績 自己資本比率 72.9% / ROE 18.5% / 目標 非開示
年間配当2026年3月期 62円/株 / 2027年3月期計画 68円/株
配当性向2026年3月期 28.2% / 2027年3月期計画 39.6% / DOE 2026年3月期 4.9% / 2027年3月期計画 5%
新しい施策大阪オフィスの移転・増床と事業展開地域の拡大、デジタル人材事業における既存顧客の深耕、事業エリア・職種の拡大、受託開発事業におけるグループ会社間の連携強化と対応領域の拡大、保有IPの活用と新規タイトルの発売、『LOLLIPOP CHAINSAW』の新作ゲームおよびアニメ化
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期は、前期発売タイトルの反動によりコンテンツプロパティ事業が減収減益となったことが営業利益の減少に影響した。一方、デジタル人材事業は技術者採用が順調に進み、受託開発事業は増収となった。2027年3月期は、コンテンツプロパティ事業の減収に加え、デジタル人材事業の技術者採用投資と受託開発事業の体制構築投資により営業減益を見込む。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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