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ZETA(6031)・リスク削除

京セラコミュニケーションシステムとの提携依存

FY2016に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

18記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q1 – FY20212016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 22021
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提携先の技術・研究開発・経営方針への依存27社が書いているテーマ・逆風29社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中3社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書
    KCCSとの提携依存を独立したリスクとして扱う明示的な記載は、当年度の事業等のリスクでは確認できない。一方、KANADE DSPの共同開発サービスとしての記載は残っている。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    KCCSとの提携・事業関係を含む既存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    デクワス株式会社の子会社化後における提携・事業関係を含む既存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  4. FY2020再定義有価証券報告書

    「また、当社ではパーソナライズ・アドサービスの更なる競争力向上及び業容拡大のため、2020年3月にデクワス株式会社の株式を90%取得し、同社を子会社といたしました。」

    KCCSとの関係は、従来の共同開発・提供から、DSP事業を営むデクワス株式会社を90%保有する子会社関係へ移行した。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2020年3月にデクワス株式会社の株式を90%取得し、同社を子会社といたしました。」

    KCCSとのDSP事業に関する関係が、共同開発・提供から、デクワス株式会社の議決権90%を取得して子会社化する形へ実際に移行した。
  6. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は、2020年1月31日開催の取締役会において、京セラコミュニケーションシステム株式会社(以下「KCCS」という。)が運営するDSP 事業(以下「DSP事業」という。)を譲り受けることを目的として、KCCSがDSP事業を新設分割することにより新たに設立するデクワス株式会社の議決権所有割合の90%を取得し、子会社とすることを決議いたしました。」

    KCCSとのDSP事業に関する関係が、従来の共同開発・提供から、KCCSのDSP事業を新設分割して設立する会社の90%を取得する形へ移行する計画が示された。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    京セラコミュニケーションシステムとの提携依存を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    京セラコミュニケーションシステムとの提携依存を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    京セラコミュニケーションシステムとの提携依存を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    京セラコミュニケーションシステムとの提携依存を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    京セラコミュニケーションシステムとの提携依存を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    京セラコミュニケーションシステムとの提携依存を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    京セラコミュニケーションシステムとの提携依存を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社と「デクワス.DSP」(現在は、名称変更をして、「KANADE DSP」)の共同開発を行いました京セラコミュニケーションシステム株式会社は、当社と業務提携を行っており、パーソナライズ・アドサービスにおいて共同で「KANADE DSP」のサービス開発・提供を行っております。」

    京セラコミュニケーションシステムとの共同開発・業務提携は継続しているが、サービス名称が「デクワス.DSP」から「KANADE DSP」へ変更されたことを明示している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    京セラコミュニケーションシステムとの提携依存を含む既存リスクについて、重要な変更がないとしている。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    京セラコミュニケーションシステムとの提携依存を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    京セラコミュニケーションシステムとの提携依存を含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年6月期の「KANADE DSP」の売上全体に占める割合は、6.9%となっております。」

    共同開発・提供するKANADE DSPについて、提携先の方針変更等により関係が変化するリスクを、売上構成比6.9%とともに開示している。
一緒に動いた変遷

「マイナスの繰越利益剰余金の早期解消」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1マイナスの繰越利益剰余金の早期解消3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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