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アトラグループ(6029)・施策前進

アトラ請求サービスの会員基盤拡大

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-08-07。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2019その他FY2021-Q3 – FY2024-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
アトラ請求サービスの会員・処理件数拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進業績予想の修正

    「新規開業院への導入に加え、他社システムからの乗換契約の獲得も進んでおり、サブスクリプション型の継続課金収益が拡大しております。」

    新規開業院及び他社システム利用院の獲得に加え、サブスクリプション型の継続課金収益の拡大を明示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新規開設院の入会及び他社システム利用院の乗換え契約の獲得に注力しました。当社グループが開発したA-COMSの拡張性を活用し、サービス内容の拡充を図りながら、実用性の向上と鍼灸接骨院の経営支援を行ってまいりました。この結果、売上高は316,902千円(前年同期比5.8%増)となりました。」

    新規開設院の入会、他社システムからの乗換え契約及びA-COMSの拡張性を活用したサービス拡充を進め、売上高は前年同期比5.8%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新規開設院の入会及び他社システム利用院の乗換え契約の獲得に注力しました。当社グループが開発したA-COMSの拡張性を活用し、サービス内容の拡充を図りながら、実用性の向上と鍼灸接骨院の経営支援を行ってまいりました。この結果、売上高は299,466千円(前年同期比12.9%増)となりました。」

    新規開設院の入会に加え、他社システム利用院の乗換え契約の獲得及びA-COMSの拡張性を活用したサービス拡充に取り組み、売上高は前年同期比12.9%増となった。
  4. FY2024-H1会員拡大策継続・微増収有価証券報告書

    「新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大等に注力しました。この結果、売上高は265,292千円(前年同期比0.6%増)となりました。」

    新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大に取り組み、アトラ請求サービスの中間期売上高は前年同期比0.6%増となった。
  5. FY2024-Q1会員拡大策継続・微減収有価証券報告書

    「新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大等に注力しました。この結果、売上高は125,149千円(前年同期比0.3%減)となりました。」

    新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大に取り組んだが、アトラ請求サービスの売上高は前年同期比0.3%減となった。
  6. FY2023会員拡大策継続・通期減収有価証券報告書

    「新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大等に注力しました。この結果、売上高は520,415千円(前連結会計年度比1.9%減)となりました。」

    新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大に取り組んだが、アトラ請求サービスの売上高は前期比1.9%減となった。
  7. FY2023-Q3会員拡大策継続・減収有価証券報告書

    「新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大等に注力しました。この結果、売上高は392,414千円(前年同期比2.3%減)となりました。」

    新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大に取り組んだが、アトラ請求サービスの売上高は前年同期比2.3%減となった。
  8. FY2023-Q2会員拡大策継続・減収有価証券報告書

    「新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大等に注力しました。この結果、売上高は263,631千円(前年同期比2.6%減)となりました。」

    新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大に取り組んだが、アトラ請求サービスの売上高は前年同期比2.6%減となった。
  9. FY2023-Q1会員拡大策継続・減収有価証券報告書

    「新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大等に注力しました。この結果、売上高は125,468千円(前年同期比3.6%減)となりました。」

    新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大に取り組んだが、アトラ請求サービスの売上高は前年同期比3.6%減となった。
  10. FY2022会員拡大策継続・減収有価証券報告書

    「新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大等に注力しました。この結果、売上高は530,434千円(前連結会計年度比4.7%減)となりました。」

    新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大に取り組んだが、アトラ請求サービスの通期売上高は前年同期比4.7%減となった。
  11. FY2022-Q3会員拡大策継続・減収有価証券報告書

    「新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大等に注力しました。この結果、売上高は401,592千円(前年同期比2.3%減)となりました。」

    新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大に取り組んだが、アトラ請求サービスの売上高は前年同期比2.3%減となった。
  12. FY2022-Q2会員拡大策継続・減収有価証券報告書

    「新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大等に注力しました。この結果、売上高は270,637千円(前年同期比1.6%減)となりました。」

    新規開設院の入会及びA-COMSファイナンスサービス利用院の拡大に取り組んだが、アトラ請求サービスの売上高は前年同期比1.6%減となった。
  13. FY2021会員数の年度末比減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における会員は、前連結会計年度末から38会員減少し、2,863会員となりました。」

    アトラ請求サービスの会員数は前連結会計年度末の2,901会員から38会員減少し、2,863会員となった。
  14. FY2021-Q3会員数の年度末比減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における会員は、前連結会計年度末から25会員減少し、2,876会員となりました。」

    アトラ請求サービスの会員数は前連結会計年度末比25会員減の2,876会員となった。一方、財務健全性に関する施策ではA-COMSの有効活用を提案し、会員増加につなげる方針も記載している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新規開設院の入会等に注力したことにより、当第2四半期連結会計期間末における会員は、前連結会計年度末から8会員増加し、2,909会員となりました。」

    新規開設院の入会等により、アトラ請求サービスの会員数は前連結会計年度末比8会員増の2,909会員となった。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新規開設院の入会等に注力したことにより、当第1四半期連結会計期間末における会員は、前連結会計年度末から2会員増加し、2,903会員となりました。」

    新規開設院の入会等により、アトラ請求サービスの会員数は前連結会計年度末比2会員増の2,903会員となった。
  17. FY2020-Q3会員数純減の継続・料金改定による増収有価証券報告書

    「新規開設院の減少等の影響で、当第3四半期連結会計期間末における会員は前連結会計年度末から41会員減少し、2,897会員となりました。しかしながら、サーバー利用料の料金改定の影響等で増収となりました。」

    新規開設院の減少等により会員数は前連結会計年度末比41会員減の2,897会員となり、前四半期末の2,924会員からも減少した。一方、サーバー利用料の料金改定等による増収を引き続き記載している。
  18. FY2020-Q2年度末比減少継続・四半期微増有価証券報告書

    「新規開設院の入会等に注力しましたが、当第2四半期連結会計期間末における会員は前連結会計年度末から14会員減少し、2,924会員となりました。しかしながら、サーバー利用料の料金改定の影響等で増収となりました。」

    新規開設院の入会に注力したものの、会員数は前連結会計年度末比14会員減の2,924会員となった。ただし前四半期末の2,919会員からは増加し、サーバー利用料の料金改定等により増収となった。
  19. FY2020-Q1会員数減少・料金改定による増収有価証券報告書

    「新規開設院の入会等に注力しましたが、当第1四半期連結会計期間末における会員は前連結会計年度末から19会員減少し、2,919会員となりました。しかしながら、サーバー利用料の料金改定の影響等で増収となりました。」

    新規開設院の入会に注力したものの会員数は2,938会員から2,919会員へ減少した。一方、サーバー利用料の料金改定の影響等により、アトラ請求サービスは増収となった。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「新規開業院の入会等により、当連結会計年度末における会員は前連結会計年度末から31会員増加し、2,938会員となりました。」

    アトラ請求サービスの会員数が2,907会員から2,938会員へ31会員増加した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新規開業院の入会等により、当第3四半期連結会計期間末における会員は前連結会計年度末から45会員増加し、2,952会員となりました。」

    新規開業院の入会等により、アトラ請求サービスの会員数は前連結会計年度末比45会員増の2,952会員となり、前四半期末の2,951会員からも増加した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新規開業院の入会等により、当第2四半期連結会計期間末における会員は前連結会計年度末から44会員増加し、2,951会員となりました。」

    新規開業院の入会等により、アトラ請求サービスの会員数が前連結会計年度末比44会員増の2,951会員となった。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新規開業院の入会等により、当第1四半期連結会計期間末における会員は前連結会計年度末から16会員増加し、2,923会員となりました。」

    新規開業院の入会等により、アトラ請求サービスの会員数が前連結会計年度末比16会員増の2,923会員となった。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「新規開業院への積極的な営業活動等により、当連結会計年度末における会員は前事業年度末から311会員増加し、2,907会員となりました。」

    アトラ請求サービスの会員数が2,596会員から2,907会員へ311会員増加した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新規開業院への積極的な営業活動等により、当第3四半期連結会計期間末における会員は前事業年度末から277会員増加し、2,873会員となりました。」

    新規開業院への営業活動等により、アトラ請求サービスの会員数が前事業年度末比277会員増の2,873会員となった。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規開業先への積極的な営業活動等により、当第2四半期連結会計期間末における会員は前事業年度末から224会員増加し、2,820会員となりました。」

    新規開業先への営業活動等により、アトラ請求サービスの会員数が前事業年度末比224会員増の2,820会員となった。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新規開業先への積極的な営業活動等により、当第1四半期連結会計期間末における会員は前事業年度末から104会員増加し、2,700会員となりました。」

    新規開業先への営業活動等により、アトラ請求サービスの会員数が前事業年度末比104会員増の2,700会員となった。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「鍼灸院・接骨院の開業が順調に推移していることから、新規開業先への積極的な営業展開等により新規契約が順調に推移しており、当事業年度末における会員数は前事業年度末から527会員増加し2,596会員となりました。」

    新規開業先への営業展開等により、アトラ請求サービスの会員数が2,596会員まで増加した。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「鍼灸院・接骨院の開業が順調に推移していることから、新規開業先への積極的な営業展開等により新規契約先が順調に推移しており、当第3四半期会計期間末における会員数は前事業年度末から393会員増加し2,462会員となりました。会員数の増加に伴い、療養費請求代行処理件数も安定的に推移いたしました。」

    新規開業先への営業展開等により、会員数が前事業年度末比393会員増の2,462会員となった。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「鍼灸院・接骨院の開業が順調に推移していることから、新規開業先への積極的な営業展開等により新規契約先が順調に推移しており、当第2四半期会計期間末における会員数は前事業年度末から277会員増加し2,346会員となりました。」

    新規開業先への営業展開等により、会員数が前事業年度末比277会員増の2,346会員となった。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「鍼灸院・接骨院の開業が順調に推移していることから、新規開業先への積極的な営業展開等により新規契約先が順調に推移しており、当第1四半期会計期間末における会員数は前事業年度末から145会員増加し2,214会員となりました。会員数の増加に伴い療養費請求代行処理件数も安定的に推移いたしました。」

    新規開業先への営業展開等により、会員数が前事業年度末比145会員増の2,214会員となった。
  32. FY2016前進有価証券報告書

    「他の療養費請求代行団体へ加入している鍼灸院・接骨院及び新規開業院に対するWEB広告を中心とした営業活動により、当事業年度末における会員数は前事業年度末から374会員増加し2,069会員となりました。」

    他団体からの移行及び新規開業院へのWEB広告を中心とした営業により、会員数が2,069会員まで増加した。
  33. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、他の療養費請求代行団体へ加入している鍼灸院・接骨院から当社への移行に加え、新規開業院に対するWEB広告を中心とした営業活動により、当第3四半期会計期間末における会員数は前事業年度末から307会員増加し2,002会員となりました。」

    他団体からの移行と新規開業院へのWEB広告を中心とした営業により、会員数が2,002会員まで増加した。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「新規開業院への積極的な営業活動等により、当第2四半期会計期間末における会員数は前事業年度末から243会員増加し1,938会員となりました。会員数の増加に伴い療養費請求代行処理件数も増加いたしました。」

    新規開業院への営業活動を通じて会員数と請求代行処理件数の拡大を図っている。
一緒に動いた変遷

「ほねつぎチェーン加盟院の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121210996★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ほねつぎチェーン加盟院の拡大12回
  3. 2機材・消耗品販売の拡大12回
  4. 3HONEY-STYLEの利用院・会員基盤拡大10回
  5. 4療養費早期現金化サービスの提供・拡大9回
  6. 5ほねつぎ介護デイサービスの加盟店開発体制9回
  7. 6A-COMS・A-COMS Basicを基盤とするIT支援の拡充6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アトラグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アトラ請求サービスの会員基盤拡大|アトラグループ(6029)の変遷 | Komori