アトラグループ(6029)・施策前進
アトラ請求サービスのサーバー利用料改定による収益化
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アトラ請求サービスのサーバー利用料改定による収益化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における会員は、前連結会計年度末から38会員減少し、2,863会員となりました。また、前連結会計年度に実施したサーバー利用料の料金改定の影響等で増収となりました。」
会員数が年度末比で減少した一方、前年度に実施したサーバー利用料改定の影響等により売上高は556,626千円、前年同期比5.8%増となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における会員は、前連結会計年度末から25会員減少し、2,876会員となりました。また、前連結会計年度に実施したサーバー利用料の料金改定の影響等で増収となりました。」
会員数は年度末比で減少した一方、前連結会計年度に実施したサーバー利用料改定の影響等により増収となり、アトラ請求サービスの売上高は411,239千円、前年同期比6.7%増となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、前連結会計年度に実施したサーバー利用料の料金改定の影響等で増収となりました。この結果、売上高は274,986千円(前年同期比12.0%増)となりました。」
前連結会計年度に実施したサーバー利用料の料金改定の影響等により、アトラ請求サービスの売上高は274,986千円、前年同期比12.0%増となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、前連結会計年度に実施したサーバー利用料の料金改定の影響等で増収となりました。」
前連結会計年度に実施したサーバー利用料の料金改定の影響等により、アトラ請求サービスの売上高は135,655千円、前年同期比11.1%増となった。会員数は前連結会計年度末比2会員増にとどまる中、料金改定による収益化を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「しかしながら、サーバー利用料の料金改定の影響等で増収となりました。」
アトラ請求サービスでは、会員数が前連結会計年度末比で減少する一方、サーバー利用料の料金改定等により増収となる収益化の動きを継続して記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「新規開設院の入会等に注力しましたが、当第2四半期連結会計期間末における会員は前連結会計年度末から14会員減少し、2,924会員となりました。しかしながら、サーバー利用料の料金改定の影響等で増収となりました。」
アトラ請求サービスでは、会員数が年度末比で減少する一方、サーバー利用料の料金改定等により増収となる収益化の動きを継続して記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「新規開設院の入会等に注力しましたが、当第1四半期連結会計期間末における会員は前連結会計年度末から19会員減少し、2,919会員となりました。しかしながら、サーバー利用料の料金改定の影響等で増収となりました。」
会員数が減少する一方、サーバー利用料の料金改定の影響等により増収となったことを、アトラ請求サービスの収益化手段として初めて独立して記載している。