読む価値
49定例
5項目のうち3項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
12400
株(新株予約権の目的となる普通株式)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行
誰に、どれだけ出るか
普通株式12,400株(第21回6,300株、第22回2,700株、第23回3,400株)
当社従業員3名(第21回)6,300株
当社従業員3名(第22回)2,700株
外部アドバイザー1名(第23回)3,400株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
新株予約権1個当たり302,400円、1株当たり3,024円
調達する資金の額
払込金額の総額:3,763,200円(302,400円×124個)。差引手取概算額:非開示
株式報酬の総額
従業員分:新株予約権の払込金額の総額に相当する金銭報酬。金額は第21回19,051,200円、第22回8,164,800円。外部アドバイザー分:報酬請求権と払込債務を相殺。金額は10,281,600円
新株予約権の条件
新株予約権の個数
発行総数124個(第21回63個、第22回27個、第23回34個)。未行使残:非開示
対象者の区分と人数
区分 当社従業員 / 人数 3名(第21回) / 割当株数 6,300株、区分 当社従業員 / 人数 3名(第22回) / 割当株数 2,700株、区分 外部アドバイザー / 人数 1名(第23回) / 割当株数 3,400株
払込金額の算定根拠
割当日にブラック・ショールズ・モデルにより算定される新株予約権の公正な評価額。基準とした終値・平均株価の期間、ディスカウント率・プレミアム率は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式12,400株(第21回6,300株、第22回2,700株、第23回3,400株) |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権1個当たり302,400円、1株当たり3,024円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額:3,763,200円(302,400円×124個)。差引手取概算額:非開示 |
| 割当予定先 | 名称 当社従業員3名(第21回) / 株数 6,300株 / 新株予約権数 63個、名称 当社従業員3名(第22回) / 株数 2,700株 / 新株予約権数 27個、名称 外部アドバイザー1名(第23回) / 株数 3,400株 / 新株予約権数 34個 |
| 払込金額の算定根拠 | 割当日にブラック・ショールズ・モデルにより算定される新株予約権の公正な評価額。基準とした終値・平均株価の期間、ディスカウント率・プレミアム率は非開示 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数124個(第21回63個、第22回27個、第23回34個)。未行使残:非開示 |
| 対象者の区分と人数 | 区分 当社従業員 / 人数 3名(第21回) / 割当株数 6,300株、区分 当社従業員 / 人数 3名(第22回) / 割当株数 2,700株、区分 外部アドバイザー / 人数 1名(第23回) / 割当株数 3,400株 |
| 株式報酬の総額 | 従業員分:新株予約権の払込金額の総額に相当する金銭報酬。金額は第21回19,051,200円、第22回8,164,800円。外部アドバイザー分:報酬請求権と払込債務を相殺。金額は10,281,600円 |
この書類が述べていない項目(19件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。発行内容のうち未定となっていた事項が確定したため。新株予約権の払込金額はブラック・ショールズ・モデルによる公正な評価額とされ、従業員分は金銭報酬請求権と払込債務を相殺し、外部アドバイザー分は報酬請求権と払込債務を相殺する。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。