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クラウドサインとNTT-ATが、自治体向け『電子署名による議会デジタル化の促進サービス』を提供開始

弁護士ドットコムの「クラウドサイン」とNTT-ATが協業し、自治体の議会会議録の承認・公開や請願書提出を電子化するサービスを提供開始した。2024年秋ごろには、NTT-ATの「Discussシリーズ」でクラウドサインを使える追加機能を開始する予定。

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発表された内容

クラウドサイン®電子署名による議会デジタル化の促進サービスDiscussシリーズ
適用分野(この発表が対象とする用途)
自治体地方議会議会会議録の承認・公開請願書提出
提供開始日2024年4月12日(提供開始、実績); 2024年秋ごろ(Discussシリーズの追加機能、予定)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

会議録公開までのタイムロス削減(数値は非開示)

相手先と当社の関係
弁護士ドットコム6027
当社との関係

協業。クラウドサインとNTT-ATが本サービスの販売連携を強化する。

相手先NTTアドバンステクノロジ株式会社

東京都新宿区西新宿三丁目20番2号、設立1976年12月、資本金50億円、代表取締役社長 伊東匡。トータルソリューション、スマートコミュニティ、セキュリティ、クラウド・IoT、AI×ロボティクス、グローバル、知的財産事業を展開。

業績への影響

本件による業績に与える影響は軽微

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

株式会社富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2023年版』(電子契約ツール2022年度実績)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名クラウドサイン®、電子署名による議会デジタル化の促進サービス、Discussシリーズ
相手先NTTアドバンステクノロジ株式会社
相手先の概要東京都新宿区西新宿三丁目20番2号、設立1976年12月、資本金50億円、代表取締役社長 伊東匡。トータルソリューション、スマートコミュニティ、セキュリティ、クラウド・IoT、AI×ロボティクス、グローバル、知的財産事業を展開。
当社との関係協業。クラウドサインとNTT-ATが本サービスの販売連携を強化する。
提供開始日2024年4月12日(提供開始、実績); 2024年秋ごろ(Discussシリーズの追加機能、予定)
適用分野自治体、地方議会、議会会議録の承認・公開、請願書提出
定量的な効果会議録公開までのタイムロス削減(数値は非開示)
業績への影響本件による業績に与える影響は軽微
出典株式会社富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2023年版』(電子契約ツール2022年度実績)
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2024年4月の地方自治法改正で議会手続きのデジタル化が可能になったこと、自治体のデジタル化ニーズに応えること、NTT-ATの自治体導入での販売実績とクラウドサインの自治体電子契約導入シェアNo.1の知見を活用するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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