読む価値
32軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
8020
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高8,020百万円進捗 70.4%
営業利益887百万円進捗 73.9%
経常利益931百万円進捗 77.6%
純利益(親会社株主帰属)571百万円進捗 77.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益25.66円
期末の財政状態
総資産9,068百万円
うち純資産 3,875 百万円自己資本比率 42.2%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高メディア事業 3,290,883千円、IT・ソリューション事業 4,729,880千円
セグメント別利益メディア事業 1,095,589千円、IT・ソリューション事業 983,682千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,400百万円
営業利益1,200百万円以上
経常利益1,200百万円以上
純利益740百万円以上
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因
前年同四半期および前連結会計年度末との比較分析は行っていない。業績の背景として、エル・アイ・シーの取得による連結範囲の拡大、クラウドサインの人材採用・開発体制および営業体制の強化、広告出稿、SMBCクラウドサインに係る持分法投資利益の計上を記載。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社エル・アイ・シー / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳固定資産除却損 0千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数22,373,100株
期末自己株式数101,363株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 8,020百万円 |
| 営業利益 | 887百万円 |
| 経常利益 | 931百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 571百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 25.66円 |
| 自己資本比率 | 当期末 42.2% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 9,068百万円 |
| 純資産 | 3,875百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 11,400百万円 / 営業利益 1,200百万円以上 / 経常利益 1,200百万円以上 / 純利益 740百万円以上 |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円 |
| セグメント別売上高 | メディア事業 3,290,883千円、IT・ソリューション事業 4,729,880千円 |
| セグメント別利益 | メディア事業 1,095,589千円、IT・ソリューション事業 983,682千円 |
| 特別損益の内訳 | 固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(「該当事項はありません」) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社エル・アイ・シー / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 22,373,100株 |
| 期末自己株式数 | 101,363株 |
| 業績の増減要因 | 前年同四半期および前連結会計年度末との比較分析は行っていない。業績の背景として、エル・アイ・シーの取得による連結範囲の拡大、クラウドサインの人材採用・開発体制および営業体制の強化、広告出稿、SMBCクラウドサインに係る持分法投資利益の計上を記載。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株式会社エル・アイ・シーの株式取得により同社と子会社の業績が連結対象となり、SMBCクラウドサイン株式会社について持分法による投資利益を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。