読む価値
30軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
10000
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行内容確定
発行・処分する株式数
第16回:普通株式7,000株、第17回:普通株式3,000株、合計10,000株
割当予定先
区分 当社従業員 / 人数 2名 / 新株予約権数 70個(第16回)、区分 当社従業員 / 人数 2名 / 新株予約権数 30個(第17回)
第16回・第17回とも新株予約権1個当たり471,400円、1株当たり4,714円
株式報酬の総額
第16回:32,998,000円(471,400円×70個)、第17回:14,142,000円(471,400円×30個)
新株予約権の条件
新株予約権の個数
第16回:総数70個、第17回:総数30個、未行使残は非開示
対象者の区分と人数
当社従業員2名・70個(第16回)、当社従業員2名・30個(第17回)
払込金額の算定根拠
割当日にブラック・ショールズ・モデルにより算定される本新株予約権の公正な評価額
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行内容確定 |
| 発行・処分する株式数 | 第16回:普通株式7,000株、第17回:普通株式3,000株、合計10,000株 |
| 発行価額・処分価額 | 第16回・第17回とも新株予約権1個当たり471,400円、1株当たり4,714円 |
| 割当予定先 | 区分 当社従業員 / 人数 2名 / 新株予約権数 70個(第16回)、区分 当社従業員 / 人数 2名 / 新株予約権数 30個(第17回) |
| 払込金額の算定根拠 | 割当日にブラック・ショールズ・モデルにより算定される本新株予約権の公正な評価額 |
| 新株予約権の個数 | 第16回:総数70個、第17回:総数30個、未行使残は非開示 |
| 対象者の区分と人数 | 当社従業員2名・70個(第16回)、当社従業員2名・30個(第17回) |
| 株式報酬の総額 | 第16回:32,998,000円(471,400円×70個)、第17回:14,142,000円(471,400円×30個) |
この書類が述べていない項目(20件)
発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。発行条件のうち未定となっていた事項が確定したため。新株予約権の払込金額は、割当日にブラック・ショールズ・モデルにより算定される公正な評価額としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。