読む価値
61注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
29.3
%増収(前年同期比)書きぶり
—
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年3月期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,877百万円+29.3%
営業利益1,139百万円+560.2%
経常利益1,149百万円+530.6%
純利益702百万円+986.1%
営業利益率16.6%
販管費4,647百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,876百万円
営業利益
306百万円
営業利益率
16.3%
通期業績予想
売上高
8,800百万円
営業利益営業黒字を継続しつつ具体的数値は非開示
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想数値に対し未達も、引き続き順調に成長新しい施策
- 2022年6月から関東・関西・中京エリアでテレビCMを実施
- 代表取締役の異動による経営体制変更
- ビジネスロイヤーズライブラリーの料金体系改定
- 契約ライフサイクルマネジメントサービスの本格展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 弁護士ドットコム月間サイト訪問者数1,064万人
- 弁護士ドットコム個人有料会員数181,188人
- 登録弁護士数21,517人
- クラウドサイン四半期別契約送信件数132万件
- クラウドサイン導入企業数130万社超
- 税理士ドットコム月間サイト訪問者数119万人
- ビジネスロイヤーズ月間サイト訪問者数69万人
- ビジネスロイヤーズ会員数74,663人
中期経営計画の目標
目標値2025年3月期にクラウドサイン事業で売上高100億円
目標年度2025年3月期
市場規模・シェア
- 地方自治体におけるクラウドサイン導入シェアNo.1
- 弁護士報酬市場12,097億円
従業員数
人数343名
時点2022年3月末
自己株式取得
自己株式の取得に言及あり。取得枠の金額・株数・期間は非開示| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 売上高 | 6,877百万円(前年比 +29.3%) |
| 営業利益 | 1,139百万円(前年比 +560.2%) |
| 経常利益 | 1,149百万円(前年比 +530.6%) |
| 純利益 | 702百万円(前年比 +986.1%) |
| 営業利益率 | 16.6% |
| 販管費 | 4,647百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,876百万円 / 営業利益 306百万円 / 営業利益率 16.3% |
| 通期業績予想 | 売上高 8,800百万円 / 営業利益 営業黒字を継続しつつ具体的数値は非開示 |
| 計画に対する自己評価 | 業績予想数値に対し未達も、引き続き順調に成長 |
| 主要KPI | 指標名 弁護士ドットコム月間サイト訪問者数 / 値 1,064万人 / 前年同期比 非開示、指標名 弁護士ドットコム個人有料会員数 / 値 181,188人 / 前年同期比 非開示、指標名 登録弁護士数 / 値 21,517人 / 前年同期比 非開示、指標名 クラウドサイン四半期別契約送信件数 / 値 132万件 / 前年同期比 非開示、指標名 クラウドサイン導入企業数 / 値 130万社超 / 前年同期比 非開示、指標名 税理士ドットコム月間サイト訪問者数 / 値 119万人 / 前年同期比 非開示、指標名 ビジネスロイヤーズ月間サイト訪問者数 / 値 69万人 / 前年同期比 非開示、指標名 ビジネスロイヤーズ会員数 / 値 74,663人 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 343名 / 時点 2022年3月末 |
| 中期経営計画の目標 | 目標値 2025年3月期にクラウドサイン事業で売上高100億円 / 目標年度 2025年3月期 |
| 自己株式取得 | 自己株式の取得に言及あり。取得枠の金額・株数・期間は非開示 |
| 市場規模・シェア | 項目 地方自治体におけるクラウドサイン導入シェア / 値 No.1、項目 弁護士報酬市場 / 値 12,097億円 |
| 新しい施策 | 2022年6月から関東・関西・中京エリアでテレビCMを実施、代表取締役の異動による経営体制変更、ビジネスロイヤーズライブラリーの料金体系改定、契約ライフサイクルマネジメントサービスの本格展開 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率通期予想に対する進捗率セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウドサインが引き続き堅調に成長したこと。第4四半期はクラウドサインの固定売上・従量売上・スポット売上が増加し、SMBCクラウドサインのキャンペーンにより有料導入企業数も増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。