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Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」と不動産業務クラウド・SaaS「ESいい物件One」がシステム連携開始

弁護士ドットコムの「クラウドサイン」と、いい生活の「ESいい物件One」が相互に接続し、不動産事業者がESいい物件Oneから賃貸借契約の電子締結や契約書管理をできるようになった。

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発表された内容

クラウドサインESいい物件OneESいい物件One 賃貸ESいい物件One『クラウドサイン連携』
適用分野(この発表が対象とする用途)

不動産賃貸借取引、賃貸借契約の締結・更新・解約手続き、不動産管理・仲介

提供開始日2022年4月20日、システム連携を開始(実績)
契約締結日2017年10月(業務提携契約締結)
会社が数字で示したこと
利用実績

ESいい物件Oneは全国約1,500社、4,300店舗の不動産会社に導入(時点の記載なし)

相手先と当社の関係
弁護士ドットコム6027
当社との関係

2017年10月に業務提携契約を締結。両社サービスの相互連携を開始

相手先株式会社いい生活(東証スタンダード:3796)

東京都港区、代表取締役CEO:前野善一、設立日:2000年1月21日、資本金:628,411,540円(2021年3月末現在)、東京証券取引所スタンダード市場、不動産市場向けクラウド・SaaSの開発・提供

提供価格

ESいい物件One 基本サービス:初期費用220,000円、月額費用22,000円~。ESいい物件One『クラウドサイン連携』:初期費用55,000円、月額費用11,000円。クラウドサイン:月額費用38,000円〜(税込)

会社は契約金額・業績への影響には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

株式会社富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場2021年版』(電子契約ツール2020年度実績)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名クラウドサイン、ESいい物件One、ESいい物件One 賃貸、ESいい物件One『クラウドサイン連携』
相手先株式会社いい生活(東証スタンダード:3796)
相手先の概要東京都港区、代表取締役CEO:前野善一、設立日:2000年1月21日、資本金:628,411,540円(2021年3月末現在)、東京証券取引所スタンダード市場、不動産市場向けクラウド・SaaSの開発・提供
当社との関係2017年10月に業務提携契約を締結。両社サービスの相互連携を開始
提供価格ESいい物件One 基本サービス:初期費用220,000円、月額費用22,000円~。ESいい物件One『クラウドサイン連携』:初期費用55,000円、月額費用11,000円。クラウドサイン:月額費用38,000円〜(税込)
契約締結日2017年10月(業務提携契約締結)
提供開始日2022年4月20日、システム連携を開始(実績)
適用分野不動産賃貸借取引、賃貸借契約の締結・更新・解約手続き、不動産管理・仲介
利用実績ESいい物件Oneは全国約1,500社、4,300店舗の不動産会社に導入(時点の記載なし)
出典株式会社富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場2021年版』(電子契約ツール2020年度実績)
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年5月施行予定の改正宅地建物取引業法により、不動産賃貸借契約のオンライン化が解禁されるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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