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決算説明資料6027弁護士ドットコム情報通信・サービスその他

2022年3月期第3四半期決算説明会資料(投資に関する説明会)

2022年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比31.4%増、営業利益が274.4%増となった。第3四半期単独でも、クラウドサインを中心に各サービスが増収し、営業利益は過去最高の379百万円となった。

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規模
274.4
営業利益の前年同期比増加率(%)
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,000百万円+31.4%
営業利益833百万円+274.4%
経常利益839百万円+271.9%
純利益520百万円+367.5%
販管費1,154百万円
売上総利益率売上総利益率は資料に明示なし。
営業利益率20.9%、前年同期比+12.5ポイント
当四半期3か月の実績
売上高
1,821百万円
営業利益
379百万円
経常利益
380百万円
四半期純利益
235百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 2021年10月1日からクラウドサインの料金体系を改定
  • SMBCクラウドサインによる電子契約無料キャンペーン
  • NTTドコモのビジネスdXストアでクラウドサインを『dX電子契約』として提供開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 月間サイト訪問者数(弁護士ドットコム)1,016万人
  • 個人有料会員数159,214人
  • 登録弁護士数21,412人
  • 有料登録弁護士数5,140人
  • 契約送信件数1,153千件
  • 月間サイト訪問者数(税理士ドットコム)110万人
  • 月間サイト訪問者数(ビジネスロイヤーズ)59万人
  • ビジネスロイヤーズ会員数70,470人
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
クラウドサインの固定売上・従量売上・スポット売上、契約送信件数を記載。単価と数量の組み合わせによる実績比較は非開示。
財務目標
自己資本比率
72%
時点2021年12月末
市場規模・シェア
弁護士報酬市場8,801億円(2018年)
従業員数
人数341名
時点2021年12月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高5,000百万円(前年比 +31.4%)
営業利益833百万円(前年比 +274.4%)
経常利益839百万円(前年比 +271.9%)
純利益520百万円(前年比 +367.5%)
売上総利益率売上総利益率は資料に明示なし。
営業利益率20.9%、前年同期比+12.5ポイント
販管費1,154百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,821百万円 / 営業利益 379百万円 / 経常利益 380百万円 / 四半期純利益 235百万円
主要KPI指標名 月間サイト訪問者数(弁護士ドットコム) / 値 1,016万人 / 前年同期比 非開示、指標名 個人有料会員数 / 値 159,214人 / 前年同期比 非開示、指標名 登録弁護士数 / 値 21,412人 / 前年同期比 非開示、指標名 有料登録弁護士数 / 値 5,140人 / 前年同期比 非開示、指標名 契約送信件数 / 値 1,153千件 / 前年同期比 非開示、指標名 月間サイト訪問者数(税理士ドットコム) / 値 110万人 / 前年同期比 非開示、指標名 月間サイト訪問者数(ビジネスロイヤーズ) / 値 59万人 / 前年同期比 非開示、指標名 ビジネスロイヤーズ会員数 / 値 70,470人 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標クラウドサインの固定売上・従量売上・スポット売上、契約送信件数を記載。単価と数量の組み合わせによる実績比較は非開示。
従業員数人数 341名 / 時点 2021年12月末
財務目標自己資本比率 72% / その他 非開示
市場規模・シェア市場規模 弁護士報酬市場8,801億円(2018年) / シェア 非開示
新しい施策2021年10月1日からクラウドサインの料金体系を改定、SMBCクラウドサインによる電子契約無料キャンペーン、NTTドコモのビジネスdXストアでクラウドサインを『dX電子契約』として提供開始
この書類が述べていない項目(15件)
通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第3四半期はクラウドサインを中心に各サービスが増収となった。クラウドサインでは固定売上・従量売上・スポット売上が増加し、販売費及び一般管理費は微増にとどまり、状況に応じた投資を実行したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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