上期の増収減益
FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。52社中13社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
- 2026-07-31その他決算説明資料
「機関本体・メンテナンス共に好調を継続し、為替の追い風もあり、昨対比で増収増益を達成」
2027年3月期第1四半期は、前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加した。 - FY2026通期の減収・営業減益と経常増益有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における連結売上高は88,066百万円(前期比0.8%減)となり、営業利益は7,621百万円(前期比0.2%減)、経常利益は7,959百万円(前期比4.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,920百万円(前期比3.6%増)となりました。」
通期では減収・営業減益となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2026-H1上期の減収減益有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間における売上高は41,534百万円(前年同期比3.2%減)となり、利益面におきましては、営業利益は2,463百万円(前年同期比22.6%減)、経常利益は2,563百万円(前年同期比17.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は、2,110百万円(前年同期比0.8%減)になりました。」
上期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で減少し、増収増益だった前年同期から減収減益へ変化した。 - FY2025-H1上期の増収増益と営業利益の大幅増加有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の売上高は42,896百万円(前年同期比15.2%増)となり、利益面におきましては、営業利益は3,183百万円(前年同期比239.3%増)、経常利益は3,089百万円(前年同期比163.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,127百万円(前年同期比12.6%増)となりました。」
前年同期の上期と比較して増収増益となり、営業利益・経常利益の増益幅が大きく拡大した。 - FY2024通期の増収増益と増益幅拡大有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における連結売上高は81,775百万円(前期比13.4%増)となり、利益面におきましては、営業利益は5,194百万円(前期比44.2%増)、経常利益は5,546百万円(前期比51.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、5,149百万円(前期比74.7%増)になりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、前期から増収増益が継続するとともに増益幅が拡大した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益と増益幅拡大有価証券報告書
「その結果、売上高は57,786百万円(前年同四半期比22.3%増)、営業利益は2,128百万円(前年同四半期比86.1%増)、経常利益は2,264百万円(前年同四半期比94.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,645百万円(前年同四半期比153.0%増)となりました。」
第3四半期累計期間は増収増益が続き、売上高に加えて営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増益幅が上期から拡大した。 - FY2024-Q2上期の増収増益継続有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は37,220百万円(前年同四半期比17.8%増)となり、利益面におきましては、営業利益は938百万円(前年同四半期比40.6%増)、経常利益は1,171百万円(前年同四半期比40.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,888百万円(前年同四半期比149.8%増)となりました。」
上期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が続いている。 - FY2024-Q1第1四半期の増収増益・純利益減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は17,626百万円(前年同四半期比25.2%増)となり、利益面におきましては、営業利益は450百万円(前年同四半期比3.2%増)、経常利益は659百万円(前年同四半期比15.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は467百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.8%減少した。 - FY2023通期の増収増益有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における連結売上高は72,113百万円(前期比25.2%増)となり、利益面におきましては、営業利益は3,601百万円(前期比72.1%増)、経常利益は3,660百万円(前期比46.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、2,948百万円(前期比49.8%増)になりました。」
前期の通期増収増益からさらに増収・増益幅が拡大し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。 - FY2023-Q3第3四半期の増収減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間では、機種構成の変化と円安基調により売上高は47,246百万円(前年同四半期比26.5%増)となったものの、利益面におきましては、価格競争激化と原材料費高騰等により営業利益1,143百万円(前年同四半期比17.7%減)、経常利益は1,162百万円(前年同四半期比31.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,045百万円(前年同四半期比22.2%減)となりました。」
第3四半期累計期間は、機種構成の変化と円安により増収となった一方、価格競争激化と原材料費高騰等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2023-Q2上期の増収増益有価証券報告書
「このような企業環境下、当第2四半期連結累計期間の売上高は31,584百万円(前年同四半期比35.2%増)となり、利益面におきましては、営業利益667百万円(前年同四半期比106.0%増)、経常利益は832百万円(前年同四半期比35.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は756百万円(前年同四半期比26.2%増)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前期の上期の減収・損失計上から増収増益へ変化した。 - FY2023-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書
「このような企業環境下、当第1四半期連結累計期間の売上高は14,078百万円(前年同四半期比20.8%増)となり、利益面におきましては、営業利益は436百万円(前年同四半期比352.5%増)、経常利益570百万円(前年同四半期比320.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は475百万円(前年同四半期比136.2%増)となりました。」
前年同期の減収・損失計上から変化し、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加した。 - FY2022通期の増収・大幅増益有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における連結売上高は57,599百万円(前期比1.5%増)となり、利益面におきましては、営業利益は2,092百万円(前期比110.4%増)、経常利益は2,506百万円(前期比118.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は一時差異に伴う法人税等調整額が増加し△525百万円を計上したことにより、1,968百万円(前期比176.4%増)となりました。」
前期の減収・大幅減益から、通期では売上高が1.5%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加した。 - FY2022-Q3減収・大幅増益への転換有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は37,357百万円(前年同四半期比2.9%減)となり、利益面におきましては、営業利益1,389百万円(前年同四半期比971.0%増)、経常利益は1,707百万円(前年同四半期比883.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,344百万円(前年同四半期は157百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比2.9%減となった一方、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する四半期純損益も前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2022-Q2第2四半期の減収・利益回復有価証券報告書
「このような企業環境下、当社グループでは、原価低減活動と生産効率の向上に努めてまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は23,361百万円(前年同四半期比7.0%減)となり、利益面におきましては、営業利益323百万円(前年同四半期は51百万円の営業損失)、経常利益は616百万円(前年同四半期は19百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は599百万円(前年同四半期は210百万円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比7.0%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2022-Q1第1四半期の減収・利益回復有価証券報告書
「このような企業環境下、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,656百万円(前年同四半期比8.1%減)となり、利益面におきましては、営業利益は96百万円(前年同四半期は111百万円の営業損失)、経常利益135百万円(前年同四半期は115百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201百万円(前年同四半期は160百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比8.1%減となった一方、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する損益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2021通期の減収・大幅減益有価証券報告書
「当連結会計年度における連結売上高は56,745百万円(前期比5.6%減)となり、利益面におきましては、営業利益は994百万円(前期比62.8%減)、経常利益は1,149百万円(前期比60.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は712百万円(前期比64.3%減)となりました。」
通期では売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に減少した。 - FY2021-Q3第3四半期の減収・大幅減益・純損失有価証券報告書
「このような企業環境下、当第3四半期連結累計期間の売上高は38,470百万円(前年同四半期比6.8%減)となりました。利益面におきましては、原価低減活動と生産効率の向上に努めてまいりましたが、営業利益は129百万円(前年同四半期比77.1%減)、経常利益は173百万円(前年同四半期比78.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は157百万円(前年同四半期は373百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高が前年同期比6.8%減、営業利益・経常利益が大幅減益となり、親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じた。 - FY2021-Q2第2四半期の減収・営業損失等有価証券報告書
「このような企業環境下、当社グループでは、企業活動が制限された中で、ウェブ商談等も活用し、営業活動に努めてまいりました。また、生産オペレーションの改善に注力し、利益向上に努めてまいりましたが、当第2四半期連結累計期間の売上高は25,131百万円(前年同四半期比8.0%減)となり、利益面におきましては、営業損失51百万円(前年同四半期は646百万円の営業利益)、経常損失は19百万円(前年同四半期は852百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は210百万円(前年同四半期は511百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比8.0%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。 - FY2021-Q1第1四半期の増収・損失拡大有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は12,689百万円(前年同四半期比7.5%増)となり、利益面におきましては、営業損失は111百万円(前年同四半期は56百万円の営業損失)、経常損失は115百万円(前年同四半期は26百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は160百万円(前年同四半期は36百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
前年同期の減収・損失から、当第1四半期は増収となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも拡大した。 - FY2020通期の増収増益への転換有価証券報告書
「このような企業環境下、当連結会計年度における連結売上高は60,087百万円(前期比4.9%増)となり、営業利益は2,674百万円(前期比1.9%増)、経常利益は2,915百万円(前期比13.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,996百万円(前期比9.8%増)となりました。」
前期の通期減収減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。 - FY2020-Q3第3四半期の増収減益有価証券報告書
「このような企業環境下、当第3四半期連結累計期間の売上高は41,268百万円(前年同四半期比5.6%増)となり、利益面におきましては、営業利益は567百万円(前年同四半期比44.8%減)、経常利益は800百万円(前年同四半期比30.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は373百万円(前年同四半期比49.5%減)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少し、増収減益となった。 - FY2020-Q2第2四半期の増収増益への転換有価証券報告書
「このような企業環境下、当第2四半期連結累計期間の売上高は27,321百万円(前年同四半期比2.2%増)となり、利益面におきましては、営業利益は646百万円(前年同四半期比3.3%増)、経常利益は852百万円(前年同四半期比13.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は511百万円(前年同四半期比5.8%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、前四半期の減収・営業損失等から第2四半期累計では増収増益となった。 - FY2020-Q1第1四半期の減収・営業損失・経常損失・純損失有価証券報告書
「このような企業環境下、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,802百万円(前年同四半期比6.4%減)となりました。利益面におきましては、営業損失は56百万円(前年同四半期は215百万円の営業利益)、経常損失は26百万円(前年同四半期は273百万円の経常利益)、売上高経常利益率は前年同四半期から2.4ポイント低下して△0.2%、親会社株主に帰属する四半期純損失は36百万円(前年同四半期は171百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
前年同期の増収・利益計上から変化し、当第1四半期は減収となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する損益のいずれも損失となった。 - FY2019通期の減収減益有価証券報告書
「以上のように取り組んでまいりましたが、当連結会計年度の連結売上高は57,270百万円(前期比4.8%減)となり、営業利益は2,626百万円(前期比13.7%減)、経常利益は2,576百万円(前期比17.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,818百万円(前期比13.2%減)となりました。」
第3四半期までの減収減益傾向が通期でも確認され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を下回った。 - FY2019-Q3第3四半期の減収減益有価証券報告書
「このような企業環境下、積極的な事業展開を進めましたものの、当第3四半期連結累計期間の売上高は39,076百万円(前年同四半期比8.9%減)となり、利益面におきましては、営業利益は1,028百万円(前年同四半期比47.0%減)、経常利益は1,157百万円(前年同四半期比44.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は738百万円(前年同四半期比47.4%減)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、減収減益となった。 - FY2019-Q2第2四半期の減収減益有価証券報告書
「このような企業環境下、積極的な事業展開を進めましたものの、当第2四半期連結累計期間の売上高は26,729百万円(前年同四半期比9.6%減)となり、利益面におきましては、営業利益は625百万円(前年同四半期比57.0%減)、経常利益は752百万円(前年同四半期比51.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は483百万円(前年同四半期比54.8%減)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。 - FY2019-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書
「このような企業環境下、積極的な事業展開を進めましたものの、当第1四半期連結累計期間の売上高は12,616百万円(前年同四半期比17.8%減)となり、利益面におきましては、営業利益は215百万円(前年同四半期比58.2%減)、経常利益は273百万円(前年同四半期比52.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は171百万円(前年同四半期比56.8%減)となりました。」
前年同期の増収・経常利益増益等から変化し、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で減少した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は60,166百万円(前期比2.1%増)となり、営業利益は3,044百万円(前期比13.0%減)、経常利益は3,104百万円(前期比9.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,095百万円(前期比9.6%減)となりました。」
通期でも売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、増収減益の構図が続いている。 - FY2018-Q3第3四半期の増収・営業減益、経常利益・純利益増益有価証券報告書
「このような企業環境下、積極的な事業展開を進めました結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は42,872百万円(前年同四半期比3.6%増)となり、利益面におきましては、営業利益は1,940百万円(前年同四半期比2.3%減)、経常利益は2,084百万円(前年同四半期比9.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,405百万円(前年同四半期比14.5%増)となりました。」
第3四半期累計期間は増収となった一方、営業利益は減益となった。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増益となり、前期および第2四半期までの業績傾向から変化している。 - FY2018-Q2第2四半期の増収増益有価証券報告書
「このような企業環境下、積極的な事業展開を進めました結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は29,557百万円(前年同四半期比5.0%増)となり、利益面におきましては、営業利益は1,454百万円(前年同四半期比32.4%増)、経常利益は1,540百万円(前年同四半期比54.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,069百万円(前年同四半期比51.2%増)となりました。」
前期の通期および第1四半期までの傾向から変化し、当第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q1第1四半期の増収・営業利益横ばい、経常利益・純利益増益有価証券報告書
「このような企業環境下、積極的な事業展開を進めました結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は15,351百万円(前年同四半期比19.0%増)となり、利益面におきましては、営業利益は515百万円(前年同四半期比0.1%減)、経常利益は577百万円(前年同四半期比46.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は397百万円(前年同四半期比31.0%増)となりました。」
前期の通期および第3四半期までの増収減益傾向から変化し、当第1四半期は増収、営業利益はほぼ横ばい、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は58,934百万円(前期比3.4%増)となり、営業利益は3,498百万円(前期比36.3%減)、経常利益は3,441百万円(前期比36.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,319百万円(前期比35.5%減)となりました。」
四半期で確認されていた増収減益傾向が通期でも確認され、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような企業環境下、積極的な事業展開を進めました結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は41,375百万円(前年同四半期比3.9%増)となったものの、利益面におきましては、営業利益は1,986百万円(前年同四半期比36.5%減)、経常利益は1,910百万円(前年同四半期比38.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,227百万円(前年同四半期比40.2%減)となりました。」
第3四半期累計期間でも増収減益の傾向が継続し、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「このような企業環境下、積極的な事業展開を進めましたものの、当第2四半期連結累計期間の売上高は28,139百万円(前年同四半期比6.4%増)となり、利益面におきましては、営業利益は1,097百万円(前年同四半期比41.7%減)、経常利益は997百万円(前年同四半期比45.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は706百万円(前年同四半期比42.4%減)となりました。」
第2四半期累計期間について、売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少したと会社自身が記載している。