中央発條(5992)・事実年度減損損失を更新
固定資産の減損損失発生
FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2025。
19記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数地域セグメントの固定資産減損損失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025年度減損損失を更新有価証券報告書
「当該減少額を減損損失(304,366千円)として特別損失に計上しております。」
年度の減損損失は3億436万6千円となり、前年度の9,864万1千円から増加した。中国の自動車部品生産設備等で計上している。 - FY2024年度減損損失を更新有価証券報告書
「帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(98,641千円)として特別損失に計上しております。」
年度の減損損失は9,864万1千円となり、前年度の1億2,098万8千円から減少した。日本、北米、中国で計上している。 - FY2024-Q3第3四半期の重要な減損損失を更新有価証券報告書
「該当事項はありません。」
第3四半期累計期間は、セグメント情報上、固定資産に係る重要な減損損失はなかった。 - FY2024-Q1第1四半期の重要な減損損失を更新有価証券報告書
「(固定資産に係る重要な減損損失)該当事項はありません。」
第1四半期累計期間は、固定資産に係る重要な減損損失がなかった。 - FY2023年度減損損失を更新有価証券報告書
「帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(120,988千円)として特別損失に計上しております。」
年度の減損損失は1億2,098万8千円となり、前年度の2,451万4千円から増加した。日本で1億2,053万2千円、中国で45万6千円を計上している。 - FY2023-Q1第1四半期の減損損失を更新有価証券報告書
「(固定資産に係る重要な減損損失)該当事項はありません。」
第1四半期累計期間は、固定資産に係る重要な減損損失がなかった。 - FY2022年度減損損失を更新有価証券報告書
「当該減少額を減損損失(24,514千円)として特別損失に計上しております。」
年度の減損損失は2,451万4千円となり、前年度の3億9,195万4千円から大幅に減少した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の減損損失を更新有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間は、セグメント情報上、固定資産に係る重要な減損損失はなかった。 - FY2022-Q1第1四半期の減損損失を更新有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間は、セグメント情報上、固定資産に係る重要な減損損失はなかった。 - FY2021年度減損損失を更新有価証券報告書
「今後の回収可能性が認められないため、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(391,954千円)として特別損失に計上しております。」
年度の減損損失は3億9,195万4千円となり、前年度の1億6,480万2千円から増加した。日本で3億6,123万2千円、北米で3,072万2千円を計上している。 - FY2021-Q3第3四半期累計の減損損失を更新有価証券報告書
「減損損失 29,048 30,606 - - 59,654」
第3四半期累計の減損損失は5,965万4千円となり、日本で2,904万8千円、北米で3,060万6千円を計上している。 - FY2021-Q2第2四半期累計の減損損失を更新有価証券報告書
「減損損失 29,048 30,832 - - 59,880」
第2四半期累計期間の減損損失は5,988万円となり、日本で2,904万8千円、北米で3,083万2千円を計上している。 - FY2021-Q1第1四半期の減損損失を更新有価証券報告書
「減損損失 29,048」
第1四半期累計期間に減損損失2,904万8千円を計上した。セグメント情報では日本セグメントに計上されている。 - FY2020年度減損損失を更新有価証券報告書
「当該減少額を減損損失(164,802千円)として特別損失に計上しております。」
北米の自動車部品生産設備について、年度に1億6,480万2千円の減損損失を計上した。前年度の384万2千円から増加している。 - FY2020-Q3第3四半期の減損損失を更新有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間は重要な固定資産の減損損失がなく、前年同四半期の333万8千円から減少した。 - FY2019年度減損損失を更新有価証券報告書
「当該減少額を減損損失(3,842千円)として特別損失に計上しております。」
年度の減損損失は384万2千円となり、前年度の2億2,827万7千円から大幅に減少した。 - FY2019-Q3第3四半期減損損失を更新有価証券報告書
「減損損失 227,841 3,338」
第3四半期累計期間の減損損失は333万8千円となり、前年同期の2億2,784万1千円から大幅に減少した。 - FY2018年度減損損失を更新有価証券報告書
「固定資産の減損損失が増加したため、20億8千9百万円(前年同期比1.0%減)となりました。」
固定資産の減損損失は2億2,827万7千円となり、前年度の2,727万9千円から大幅に増加した。日本1億4,821万7千円、北米339万2千円、中国7,666万8千円を計上している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「減損損失 22,218 227,841」
第3四半期累計期間の減損損失は2億2,784万1千円となり、前年同期の2,221万8千円から増加している。セグメント別では日本1億4,816万円、北米342万4千円、中国7,625万6千円を計上している。