中央発條(5992)・リスク再掲
訴訟・規制手続・知的財産権侵害訴訟
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法規制・知的財産権・訴訟・当局処分の複合リスク13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「様々な訴訟及び規制当局による法的手続の当事者となる可能性があり、その場合には当社グループの業績及び財務状況に重要な影響が及ぶ可能性があります。」
訴訟、規制当局による法的手続、知的財産権訴訟の可能性を引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「様々な訴訟及び規制当局による法的手続の当事者となる可能性があり、その場合には当社グループの業績及び財務状況に重要な影響が及ぶ可能性があります。」
訴訟、規制当局による法的手続、知的財産権訴訟の可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「様々な訴訟及び規制当局による法的手続の当事者となる可能性があり、その場合には当社グループの業績及び財務状況に重要な影響が及ぶ可能性があります。」
訴訟・規制当局による法的手続及び第三者との知的財産権訴訟の可能性を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、当社グループは知的財産権に関して、権利の保護及び侵害防止などの取組みを強化しておりますが、当社グループの製品には多くの技術が利用されているため、第三者との知的財産権に関する訴訟の当事者になる可能性があります。」
コンプライアンス、法的手続、第三者との知的財産権訴訟の可能性を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、当社グループは知的財産権に関して、権利の保護及び侵害防止などの取組みを強化しておりますが、当社グループの製品には多くの技術が利用されているため、第三者との知的財産権に関する訴訟の当事者になる可能性があります。」
コンプライアンス経営や知的財産権の保護・侵害防止に取り組む一方、訴訟・規制当局の手続・第三者との知財訴訟をリスクとしている。