研究開発費の継続投入
FY2016に初出。37回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。
- FY2026前進有価証券報告書
「静岡大学、島根大学に加え、新たに東北大学との共同研究を開始いたしました。」
産学連携による研究開発について、静岡大学・島根大学に加え、東北大学との共同研究を新たに開始した。研究開発費は13億3,600万円で前年同期比0.03%減となった。 - FY2026-H1中間期研究開発費を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億6千9百万円(前年同期比1.8%増)であります。」
中間期の研究開発費は6億6,900万円となり、前年同期比1.8%増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025年度研究開発費と開発内容を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,336百万円(前年同期比9.2%増)となっております。」
研究開発費は13億3,600万円となり、前年度比9.2%増加した。電動化・自動運転、軽量化、高付加価値製品、非自動車分野、航空・宇宙関連製品の開発を継続している。 - FY2025-H1中間期研究開発費を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億5千7百万円(前年同期比10.6%増)であります。」
中間期の研究開発費は6億5,700万円となり、前年同期比10.6%増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024年度研究開発費・開発内容を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,223百万円(前年同期比6.8%増)となっております。」
研究開発費は12億2,300万円となり、前年同期比6.8%増加した。電動化、自動運転、軽量化、高付加価値製品、非自動車分野の開発を継続している。 - FY2024-Q3第3四半期累計研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億4百万円(前年同四半期比6.6%増)であります。」
第3四半期累計の研究開発費は9億400万円で、前年同期比6.6%増となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2第2四半期累計研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億9千4百万円(前年同四半期比4.0%増)であります。」
第2四半期累計の研究開発費は5億9,400万円となり、前年同期比4.0%増となった。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2024-Q1第1四半期研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億9千3百万円(前年同四半期比1.0%増)であります。」
第1四半期累計の研究開発費は2億9,300万円となり、前年同期比1.0%増となった。 - FY2023年度研究開発費と開発内容を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,145百万円(前年同期比5.5%減)となっております。コロナ禍の折、研究開発活動は緩めることなく、選択と集中による費用の最適化を行っております。」
年間研究開発費は11億4,500万円で、前年同期比5.5%減となった。電動化・自動運転、新材料、軽量化、非自動車分野などの開発を継続している。 - FY2023-Q3第3四半期累計研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億4千8百万円(前年同四半期比18.2%減)であります。」
第3四半期累計の研究開発費は8億4,800万円で、前年同期比18.2%減となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2第2四半期累計の研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億7千1百万円(前年同四半期比4.3%減)であります。」
第2四半期累計の研究開発費は5億7,100万円となり、前年同期比4.3%減となった。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q1第1四半期研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億9千万円(前年同四半期比0.7%減)であります。」
第1四半期累計の研究開発費は2億9,000万円で、前年同期比0.7%減となった。 - FY2022年度研究開発費を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,211百万円(前年同期比1.4%減)となっております。」
年度研究開発費は12億1,100万円で、前年度の12億2,945万8千円から1.4%減少した。研究開発活動は継続している。 - FY2022-Q3第3四半期累計研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億3千7百万円(前年同四半期比15.31%増)であります。」
第3四半期累計の研究開発費は10億3,700万円で、前年同期比15.31%増となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2半期累計研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億9千7百万円(前年同四半期比2.5%増)であります。」
第2四半期累計の研究開発費は5億9,700万円で、前年同期比2.5%増となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1第1四半期研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億9千3百万円(前年同四半期比0.4%減)であります。」
第1四半期累計の研究開発費は2億9,300万円で、前年同期比0.4%減となった。 - FY2021年度研究開発費を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,229百万円(前年同期比9.6%減)となっております。」
年度研究開発費は12億2,900万円で、前年度比9.6%減となった。コロナ禍でも研究開発活動を緩めず、選択と集中で費用を最適化すると説明している。 - FY2021-Q3第3四半期累計の研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億9千9百万円(前年同四半期比12.5%減)であります。」
第3四半期累計の研究開発費は8億9,900万円で、前年同期比12.5%減となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2第2四半期累計の研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億8千3百万円(前年同四半期比11.5%減)であります。」
第2四半期累計の研究開発費は5億8,300万円で、前年同四半期比11.5%減となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1第1四半期研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億9千4百万円(前年同四半期比8.3%減)であります。」
第1四半期累計の研究開発費は2億9,400万円で、前年同期比8.3%減となった。 - FY2020年度研究開発実績を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は13億6千万円となっております。」
年度研究開発費は約13億6,000万円となり、前年度の約13億3,100万円から増加した。 - FY2020-Q3第3四半期累計の研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億2千8百万円(前年同四半期比3.0%増)であります。」
第3四半期累計の研究開発費は10億2,800万円となり、前年同四半期比3.0%増となった。 - FY2020-Q2第2四半期累計の研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億5千9百万円(前年同四半期比0.5%増)であります。」
第2四半期累計の研究開発費は6億5,900万円で、前年同期比0.5%増となった。 - FY2020-Q1第1四半期研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億2千万円(前年同四半期比4.2%減)であります。」
第1四半期累計の研究開発費は3億2,000万円で、前年同四半期比4.2%減となった。 - FY2019年度研究開発費を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は13億3千1百万円となっております。」
年度研究開発費は13億3,122万3千円となった。集計範囲の見直しを反映した金額である。 - FY2019-Q3第3四半期累計研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億9千8百万円(前年同四半期比18.0%増)であります。」
第3四半期累計の研究開発費は9億9,800万円、前年同期比18.0%増となった。研究開発費の集計範囲を見直したため、従来の実績との単純比較には範囲変更が含まれている。 - FY2019-Q2半期累計研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億3千1百万円(前年同四半期比6.6%増)であります。」
第2四半期累計の研究開発費は1億3,100万円で、前年同期比6.6%増となった。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q1第1四半期研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6千7百万円(前年同四半期比12.8%増)であります。」
第1四半期累計の研究開発費は6,700万円で、前年同期比12.8%増となった。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2018年度研究開発実績を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は2億4千3百万円となっております。」
年間研究開発費は2億4,354万4千円となり、前年度の2億2,341万7千円から増加した。 - FY2018-Q3第3四半期累計研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億8千万円(前年同四半期比8.1%増)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は1億8,000万円で、前年同期比8.1%増となった。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q2半期累計研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億2千3百万円(前年同四半期比9.3%増)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は1億2,300万円で、前年同期比9.3%増となった。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q1四半期研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5千9百万円(前年同四半期比0.6%減)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発費は5,900万円で、前年同四半期比0.6%減となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017年度研究開発実績を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は2億2千3百万円となっております。」
年間研究開発費は2億2,300万円で、前年度の2億7,900万円から減少した。研究開発活動では新塗装、新耐久試験機、軽量化・高耐久製品、EV関連製品等を報告している。 - FY2017-Q3四半期累計研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億6千6百万円(前年同四半期比22.2%減)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は1億6,600万円で、前年同期比22.2%減となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2半期累計の研究開発実績を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億1千2百万円(前年同四半期比19.2%減)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は1億1,200万円で、前年同四半期比19.2%減となった一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1四半期実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6千万円(前年同四半期比11.9%減)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当四半期の研究開発費6,000万円(前年同期比11.9%減)を開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は2億7千9百万円となっております。」
当連結会計年度の研究開発費総額は2億7,900万円。