日本発條(5991)・目標計画終了・目標未達
2020中計による最高益更新と成長基盤の構築
FY2018に初出。。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「Road to 2020 and beyond」による事業拡充・新規事業・海外展開の成長戦略18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021計画終了・目標未達有価証券報告書
「当連結会計年度は、2017年度にスタートさせた2020年度を最終年度とする中期経営計画「2020中計」の最終年度となりました。」
2020中計が最終年度を迎え、売上高は計画7,100億円に対し5,726億円、営業利益は計画540億円に対し104億円となり、目標未達の実績を示している。 - FY2020目標年度の実績未達有価証券報告書
「この「2020中計」におきまして、既存拠点の収益向上と海外拠点の充実、現製品の拡販による売上増により、新製品・新拠点に対する積極的な設備投資を継続しつつ、最高益の更新を目標としました。」
2020年度を最終年度とする計画の目標は引き続き記載されているが、当年度実績は売上高664,499百万円、営業利益20,715百万円、経常利益21,266百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,612百万円であり、計画目標を下回っている。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成32年度(2020年度)を最終年度とする中期経営計画「2020中計」を平成29年度にスタートさせました。この「2020中計」では、既存拠点の収益向上と海外拠点の充実、現製品の拡販による売上増により、新製品・新拠点に対する積極的な設備投資を継続しつつ、最高益の更新を目標とします。」
2020年度を最終年度とし、既存拠点の収益向上、海外拠点の充実、現製品の拡販、新製品・新拠点への設備投資を通じて最高益更新を目指す中期目標を初めて通期有価証券報告書で明示している。