エイチワン(5989)・目標再掲
2020年ビジョン「エイチワン ブランドの確立」
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年のあるべき姿を示す長期ビジョン14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「2030年を最終年とする長期ビジョン「2030年VISION」を策定し、2023年度を初年度とする第7次中期事業計画(2023年4月~2026年3月)とともに、当社グループの中長期経営方針として掲げ」
2030年VISIONを第7次中期事業計画とともに中長期経営方針として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2030年を最終年とする長期ビジョン「2030年VISION」を策定し、その最初の中期計画である第6次中期事業計画(2020年4月~2023年3月)とともに当社グループの中長期的な経営戦略に位置付けております。2030年VISIONに向けて当社グループは、ESGの取り組みと価値創造文化の醸成を基盤に、既存事業の強化と新商品の開発を進めてまいります。」
2030年VISIONを中長期戦略として継続し、ESG・価値創造文化を基盤に既存事業強化と新商品開発を進める方向を具体的に記載している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「2020年3月期に2030年を最終年とする長期ビジョン(以下 2030年VISION)を策定し、これと中期事業計画を当社グループの中長期的な経営戦略に位置付けております。」
従来の2020年ビジョンから、2030年を最終年とする2030年VISIONへ中長期戦略の時間軸と内容が切り替わった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2020年を最終年とする長期ビジョン(愛称“Dream20”)を2011年4月に策定し、中期事業計画とあわせ、中長期的な経営戦略に位置づけております。」
2020年を最終年とする長期ビジョンを引き続き中長期戦略に位置付けている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「2020年を最終年度とする長期ビジョン(愛称“Dream20”)を平成23年4月に策定し、中期事業計画とあわせ、中長期的な経営戦略に位置づけております。」
2020年ビジョンを継続し、第5次中期事業計画をその最終の中期計画として位置付けている。 - FY2016初出有価証券報告書
「2020年ビジョン「エイチワン ブランドの確立」の実現に鋭意取り組んでまいる所存であります。」
平成23年に策定した2020年を最終年度とする長期ビジョンを、中期事業計画と併せて中長期戦略に位置付けている。