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マルゼン(5982)・方針4物件体制で中間増収増益化

土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸事業

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2027-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 120232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H14物件体制で中間増収増益化有価証券報告書

    「4物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は2億46百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は1億55百万円(同0.8%増)となりました。」

    4物件体制は継続しているが、前年同期比では売上高・営業利益とも増加し、計画どおりの中間増収増益となった。
  2. 2026-07-10再掲決算

    「4物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し」

    4物件体制と土地・資金の有効活用という位置づけを維持し、業績は計画通りと記載している。
  3. FY20264物件体制による通期減収減益有価証券報告書

    「土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門は、前期の期中に1物件で賃貸借契約が満了し4物件となったことから、売上高は4億91百万円(前期比10.2%減)、営業利益は3億9百万円(同15.0%減)となりました。」

    従来の5物件体制から1物件の契約満了後の4物件体制となり、土地・資金の有効活用という位置づけは維持されたが、通期は減収減益となった。
  4. FY2026-H14物件体制による中間減収減益有価証券報告書

    「土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門は、前期の期中に1物件で賃貸借契約が満了し4物件となったことから、売上高は2億45百万円(前年同期比16.2%減)、営業利益は1億54百万円(同22.5%減)となりました。」

    土地・資金の有効活用という位置づけは継続しているが、1物件の契約満了後の4物件体制により、中間期は減収減益となった。
  5. FY20251物件の賃貸借契約満了・減収減益有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門では、期中に1物件で賃貸借契約が満了したことから、売上高は5億47百万円(前期比6.6%減)、営業利益は3億63百万円(同8.8%減)となりました。」

    従来の5物件を用いた賃貸事業の位置づけは継続しているが、期中に1物件の契約が満了し、減収減益となった。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し」

    5物件のビル賃貸事業を土地・資金の有効活用と位置づけ、計画どおりの推移を継続して記載している。
  7. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し」

    5物件のビル賃貸事業を土地・資金の有効活用と位置づけ、計画どおりの推移とする方針を継続している。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し」

    5物件のビル賃貸事業を土地・資金の有効活用と位置づけ、計画どおりの推移とする方針を継続している。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は2億93百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は2億円(同2.6%減)となりました。」

    5物件のビル賃貸事業を土地・資金の有効活用と位置づけ、前年同期比では減収減益ながら計画どおり推移したと記載している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は5億97百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は4億24百万円(同16.5%増)となりました。」

    5物件の賃貸事業を土地・資金の有効活用と位置づけ、計画どおりの増収増益を記載している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は4億48百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は3億19百万円(同22.6%増)となりました。」

    5物件のビル賃貸事業を土地・資金の有効活用と位置づけ、計画どおりの推移と増収増益を継続して記載している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は2億98百万円(前年同期比16.1%増)、営業利益は2億12百万円(同25.3%増)となりました。」

    5物件のビル賃貸事業を土地・資金の有効活用と位置づけ、計画どおりの推移と増収増益を記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は1億49百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は1億6百万円(同13.7%増)となりました。」

    5物件のビル賃貸事業を土地・資金の有効活用と位置づける方針を継続し、当四半期は計画どおりで増収増益となった。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門」

    5物件のビル賃貸事業を土地と資金の有効活用と位置づける方針を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、売上高は1億37百万円(前年同期比7.6%減)、営業利益は93百万円(同9.4%減)となりました。」

    5物件を土地・資金の有効活用に用いる事業としての位置づけは継続している。なお、新型コロナウイルス感染拡大の影響により当四半期は減収減益となった。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門においては、宿泊特化型のビジネスホテルチェーン3カ所、介護付有料老人ホーム1カ所、物流倉庫1カ所の計5物件を有しております。業績は計画どおり推移し」

    5物件のビル賃貸事業を土地・資金の有効活用と位置づけ、計画どおりの推移を継続して記載している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は4億44百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は3億6百万円(同2.2%増)となりました。」

    5物件のビル賃貸事業を土地と資金の有効活用と位置づけ、計画どおりの推移と増益を継続して記載している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は2億96百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益は2億4百万円(同2.0%増)となりました。」

    5物件のビル賃貸事業を土地と資金の有効活用と位置づけ、計画どおりの推移と増益を記載している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は1億48百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益は1億3百万円(同0.4%増)となりました。」

    5物件のビル賃貸事業を土地と資金の有効活用と位置づけ、業績が計画どおり推移したと継続して記載している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門においては、宿泊特化型のビジネスホテルチェーン3カ所、介護付有料老人ホーム1カ所、物流倉庫1カ所の計5物件を有しております。業績は計画どおり推移し」

    5物件の賃貸事業を土地・資金の有効活用と位置づけ、計画どおりの推移を記載している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は4億44百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益は2億99百万円(同1.5%減)となりました。」

    5物件のビル賃貸事業を土地と資金の有効活用と位置づけ、営業利益は前年同期比で減少したものの業績は計画どおりと記載している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は2億96百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は2億円(同1.6%減)となりました。」

    5物件のビル賃貸事業を土地と資金の有効活用と位置づけ、売上高は前年同期並み、営業利益は減少したものの、業績は計画通りと記載している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は1億48百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益は1億2百万円(同0.7%増)となりました。」

    5物件のビル賃貸事業を土地と資金の有効活用と位置づけ、計画どおりの推移と増益を継続して記載している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門においては、宿泊特化型のビジネスホテルチェーン3カ所、介護付有料老人ホーム1カ所、物流倉庫1カ所の計5物件を有しております。当期業績につきましては計画どおり推移し」

    5物件のビル賃貸事業を土地・資金の有効活用と位置づけ、当期も計画どおり推移したと記載している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は4億44百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は3億4百万円(同2.0%増)となりました。」

    5物件のビル賃貸事業を土地と資金の有効活用と位置づけ、計画通りの推移と増収増益を記載している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は2億96百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は2億3百万円(同2.7%増)となりました。」

    5物件のビル賃貸事業を土地と資金の有効活用と位置づけ、計画通りの推移と増収増益を記載している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し、売上高は1億48百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は1億1百万円(同0.9%増)となりました。」

    5物件のビル賃貸事業を土地と資金の有効活用と位置づけ、業績が計画通り推移したとの説明が継続している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門においては、宿泊特化型のビジネスホテルチェーン3カ所、介護付有料老人ホーム1カ所、物流倉庫1カ所の計5物件を有しております。当連結会計年度の業績につきましては計画どおり推移し」

    計5物件の賃貸事業を土地と資金の有効活用と位置づけ、業績が計画どおり推移したと記載している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し」

    5物件を有するビル賃貸部門を土地と資金の有効活用と位置づけ、計画通り推移したと記載している。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「5物件を有する土地と資金の有効活用を目的としたビル賃貸部門の業績は計画通り推移し」

    5物件を有するビル賃貸部門について、土地と資金の有効活用を目的とする位置づけを記載している。
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