技術を通じた社会貢献と高い倫理観を持つ国際企業
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「東プレグループは、卓越した技術を駆使して製品・サービスを創造し、社会に貢献することを使命とします。経済的成果を追い求めるだけでなく、国際企業として社会から必要とされ、尊敬される企業として、高い倫理観と良識をもって企業活動を遂行します。」
技術による社会貢献、国際企業としての倫理観、社会とともに成長する姿勢を再確認している。 - 2026-06-02再掲株主総会
「東プレグループは、卓越した技術を駆使して製品・サービスを創造し、社会に貢献することを使命とします。経済的成果を追い求めるだけでなく、国際企業として社会から必要とされ、尊敬される企業として、高い倫理観と良識をもって企業活動を遂行します。」
基本理念として、技術による社会貢献と国際企業としての高い倫理観を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「東プレグループは、卓越した技術を駆使して製品・サービスを創造し、社会に貢献することを使命とします。経済的成果を追い求めるだけなく、国際企業として社会から必要とされ、尊敬される企業として、高い倫理観と良識をもって企業活動を遂行します。世界中で働く東プレグループの職員はこの理念を共有し、社会への貢献と企業の永続的な繁栄を求めて行動します。」
技術による社会貢献、国際企業としての高い倫理観、社会とともに成長する姿勢を経営方針として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「東プレグループは、卓越した技術を駆使して製品・サービスを創造し、社会に貢献することを使命とします。経済的成果を追い求めるだけなく、国際企業として社会から必要とされ、尊敬される企業として、高い倫理観と良識をもって企業活動を遂行します。」
企業理念および経営方針として、技術による社会貢献、国際企業としての倫理観、社会とともに成長する姿勢を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「東プレグループは、卓越した技術を駆使して製品・サービスを創造し、社会に貢献することを使命とします。経済的成果を追い求めるだけなく、国際企業として社会から必要とされ、尊敬される企業として、高い倫理観と良識をもって企業活動を遂行します。」
経営方針およびコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として、従来の企業理念を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「東プレグループは、卓越した技術を駆使して製品・サービスを創造し、社会に貢献することを使命とします。経済的成果を追い求めるだけでなく、国際企業として社会から必要とされ、尊敬される企業として、高い倫理観と良識をもって企業活動を遂行します。」
企業理念およびコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として記載されている。