安定的かつ継続的な配当
FY2016に初出。32回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026期末配当増加・年間配当100円有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき中間配当は1株につき40円、期末配当としては60円とし、年間としては100円の配当といたしました。」
安定的・継続的な配当方針のもと、中間配当40円、期末配当60円、年間配当100円を実施した。 - FY2026-H1中間配当額の増加有価証券報告書
「第131期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当については、2025年11月14日開催の取締役会において、2025年9月30日現在の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 1,983百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」
中間配当は1株当たり40円となり、前年同期の35円から増加した。安定的かつ継続的な配当方針のもとでの配当実施を記載している。 - FY2025-H1中間配当額の増加有価証券報告書
「第130期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当については、2024年11月14日開催の取締役会において、2024年9月30日現在の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 1,776百万円 ② 1株当たりの金額 35円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2024年12月13日」
安定的かつ継続的な配当方針のもと、中間配当は1株当たり35円となり、前年同期の25円から増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「第129期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年11月14日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
安定的かつ継続的な配当方針に基づき、1株当たり25円の中間配当を実施したことを再確認している。 - FY2024-Q2中間配当額の増加有価証券報告書
「2023年11月14日開催の取締役会において、2023年9月30日現在の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,315百万円 ② 1株当たりの金額 25円00銭」
安定的かつ継続的な配当方針のもと、第129期中間配当は1株当たり25円となった。前年同期の中間配当10円から増加している。 - FY2024-Q1期末配当額の増加有価証券報告書
「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,051 利益剰余金 20.00 2023年3月31日 2023年6月29日」
2023年3月期の期末配当は1株当たり20円となり、前年同期に記載された10円から増加した。安定的かつ継続的な配当方針のもとでの配当実施を記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第128期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年11月14日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
安定的かつ継続的な配当方針に基づき、1株当たり10円の中間配当を実施したことを再確認している。 - FY2023-Q2中間配当額の減少有価証券報告書
「第128期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年11月14日開催の取締役会において、2022年9月30日現在の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 525百万円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」
安定的かつ継続的な配当方針を掲げる中、第128期中間配当は1株当たり10円となった。前年同期の中間配当15円から減少している。 - FY2023-Q1期末配当額の減少有価証券報告書
「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 525 利益剰余金 10.00 2022年3月31日 2022年6月29日」
安定的かつ継続的な配当方針を掲げる中、2022年3月期の期末配当は1株当たり10円となった。前年同期に記載された期末配当15円から減少している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第127期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年11月12日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
安定的かつ継続的な配当方針に基づく中間配当について、1株当たり15円、総額788百万円で実施したことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月12日開催の取締役会において、2021年9月30日現在の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 788百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」
安定的かつ継続的な配当方針に基づき、1株当たり15円の中間配当を決議している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第126期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年11月13日開催の取締役会において、2020年9月30日現在の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (イ) 配当金の総額 788百万円 (ロ) 1株当たりの金額 15円00銭 (ハ) 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月4日」
1株当たり15円の中間配当を実施したことを記載し、安定的かつ継続的な配当方針の運用を再確認している。 - FY2021-Q2中間配当額の減少有価証券報告書
「第126期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年11月13日開催の取締役会において、2020年9月30日現在の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 788百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年12月4日」
安定的かつ継続的な配当方針を掲げる中で、当第126期の中間配当は1株当たり15円となった。前期中間配当30円から半減している。 - FY2021-Q1期末配当額の減少有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 788 利益剰余金 15.00 2020年3月31日 2020年6月26日」
安定的かつ継続的な配当方針を掲げる一方、2020年3月期の期末配当は1株当たり15円となった。前年度の期末配当30円から減少している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第125期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年11月14日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
安定的かつ継続的な配当方針に基づき、1株当たり30円、配当金総額15億77百万円の中間配当を実施したことを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第125期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年11月14日開催の取締役会において、2019年9月30日現在の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
安定的かつ継続的な配当方針に基づき、1株当たり30円、配当総額15億77百万円の中間配当を決議している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月26日定時株主総会 普通株式 1,577 利益剰余金 30.00 2019年3月31日 2019年6月27日」
安定的かつ継続的な配当方針に基づき、1株当たり30円の期末配当を実施したことを記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、企業が果たすべき重要な使命と認識し、安定的かつ継続的に配当を実現することを基本方針としております。」
安定的かつ継続的な配当方針を再確認し、当事業年度は中間配当30円、期末配当30円、年間60円を実施している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第124期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年11月14日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
安定的かつ継続的な配当方針に基づく中間配当について、1株当たり30円、総額1,577百万円、2018年12月4日支払の実施を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第124期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年11月14日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 30円00銭」
安定的かつ継続的な配当方針に基づき、1株当たり30円の中間配当を決議している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月27日定時株主総会 普通株式 配当金の総額1,577百万円 配当の原資利益剰余金 1株当たり配当額30.00円 基準日2018年3月31日 効力発生日2018年6月28日」
安定的かつ継続的な配当方針に基づく期末配当30円の実施を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、企業が果たすべき重要な使命と認識し、安定的かつ継続的に配当を実現することを基本方針としております。」
配当方針を再確認し、当事業年度は中間配当28円、期末配当30円、年間58円を実施している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第123期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
安定的かつ継続的な配当方針に基づく中間配当について、1株当たり28円、総額1,472百万円で実施したことを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第123期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
安定的かつ継続的な配当方針に基づく中間配当の実施を再確認している。1株当たり配当額は28円で、前年度中間配当の20円から増加している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月28日定時株主総会 普通株式 配当金の総額1,307百万円 配当の原資利益剰余金 1株当たり配当額26.00円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月29日」
年間配当方針に基づく期末配当26円の実施を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、企業が果たすべき重要な使命と認識し、安定的かつ継続的に配当を実現することを基本方針としております。」
配当方針を再掲し、当事業年度は中間配当20円、期末配当26円、年間46円を実施している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第122期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当の実施を記載し、安定的・継続的な配当方針の運用を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第122期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当を1株20円とする決議を行い、安定的・継続的な配当方針の実施を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「利益配分につきましては、企業が果たすべき重要な使命と認識し、安定的かつ継続的に配当を実現することを基本方針としております。」
中間配当と期末配当の年2回を基本とし、当年度の年間配当は1株37円、配当性向は31.6%と記載されている。