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東プレ(5975)・施策再定義

丸順との資本業務提携による生産・技術・購買シナジー

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20192017: 320172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「㈱J-MAX 岐阜県大垣市 1,950 プレス関連製品事業 20.7 資本業務提携」

    従来の丸順との資本業務提携について、関係会社の名称が㈱J-MAXとして記載され、持分法適用関連会社として継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「この度、丸順と協業を行うことで、後記「2.資本業務提携の概要 (1)業務提携の内容」に記載のとおり、生産、技術、購買などの各分野でのシナジー(相乗効果)が見込まれるため、本資本業務提携契約の締結に至りました。」

    丸順との資本業務提携について、生産・技術・購買等の各分野でのシナジー創出方針を再確認している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「この度、丸順と協業を行うことで、後記「2.資本業務提携の概要 (1)業務提携の内容」に記載のとおり、生産、技術、購買などの各分野でのシナジー(相乗効果)が見込まれるため、本資本業務提携契約の締結に至りました。」

    丸順との資本業務提携について、生産・金型調達、人材・技術交流、共同購買を通じたシナジー創出方針を再確認している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、第1四半期連結会計期間において、新たに株式会社 丸順の株式を取得したため、同社を当社の持分法適用の範囲に含めております。」

    丸順株式の取得および持分法適用関連会社化を、前四半期に実施済みの資本業務提携関連事項として再掲している。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「その後、平成29年6月22日、丸順の約20%の株式を取得して、持分法適用関連会社としました。」

    丸順株式の取得と持分法適用関連会社化を、当四半期の持分法適用範囲の変更として再確認している。新たな提携施策の実施進展については記載していない。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「この度、丸順と協業を行うことで、後記「2.資本業務提携の概要 (1)業務提携の内容」に記載のとおり、生産、技術、購買などの各分野でのシナジー(相乗効果)が見込まれるため、本資本業務提携契約の締結に至りました。」

    平成29年5月11日に資本業務提携契約を締結し、6月22日に丸順株式の19.99%を取得して持分法適用関連会社とした。国内外拠点の生産・金型調達の補完、人材交流、技術交流、共同購買を提携内容としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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