東プレ(5975)・方針自己資本比率の上昇
一定の自己資本比率を維持する財務基盤方針
FY2018に初出。20回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
20記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高水準の自己資本比率維持95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%) 55.2 56.3 58.3 59.2 62.5」
自己資本比率は前連結会計年度の59.2%から62.5%へ上昇し、財務基盤の健全性に関する指標が改善している。 - FY2026-H1自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%) 57.9 61.5 59.2」
自己資本比率は前年同期の57.9%および前連結会計年度末の59.2%から、当中間連結会計期間末には61.5%へ上昇した。 - FY2025-H1自己資本比率の横ばい・期末比低下有価証券報告書
「自己資本比率(%) 57.9 57.9 58.3」
自己資本比率は前年同期と同じ57.9%で、前連結会計年度末の58.3%を下回った。 - FY2024-Q3自己資本比率の上昇継続有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 57.2 58.6 56.3」
自己資本比率は前年同期の57.2%および前連結会計年度末の56.3%から、当第3四半期末には58.6%へ上昇した。 - FY2024-Q2自己資本比率の上昇継続有価証券報告書
「自己資本比率(%) 56.9 57.9 56.3」
自己資本比率は前年同期の56.9%および前連結会計年度末の56.3%から、当第2四半期末には57.9%へ上昇した。 - FY2024-Q1自己資本比率の上昇継続有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 56.8 57.6 56.3」
自己資本比率は前年同期の56.8%および前連結会計年度末の56.3%から、当第1四半期末には57.6%へ上昇した。 - FY2023-Q3自己資本比率の上昇継続有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 55.1 57.2 55.2」
自己資本比率は前年同期の55.1%および前連結会計年度末の55.2%から、当第3四半期末には57.2%へ上昇した。 - FY2023-Q2自己資本比率の上昇継続有価証券報告書
「自己資本比率(%) 54.5 56.9 55.2」
自己資本比率は前年同期の54.5%および前連結会計年度末の55.2%から、当第2四半期末には56.9%へ上昇した。一定の自己資本比率を維持する財務基盤方針のもと、上昇が続いている。 - FY2023-Q1自己資本比率の上昇継続有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 53.6 56.8 55.2」
自己資本比率は前年同期の53.6%および前連結会計年度末の55.2%から、当第1四半期末には56.8%へ上昇した。 - FY2022-Q3自己資本比率の上昇継続有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 50.3 55.1 52.3」
自己資本比率は前年同期の50.3%および前連結会計年度末の52.3%から、当第3四半期末には55.1%へ上昇した。 - FY2022-Q2自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%) 51.7 54.5 52.3」
自己資本比率は前年同期の51.7%および前連結会計年度末の52.3%から、当第2四半期末には54.5%となった。 - FY2022-Q1自己資本比率の回復有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 51.8 53.6 52.3」
自己資本比率は前年同期の51.8%および前連結会計年度末の52.3%から、当第1四半期末には53.6%となった。 - FY2021-Q3自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 54.3 50.3 54.9」
自己資本比率は前年同期の54.3%および前連結会計年度末の54.9%から、当第3四半期末には50.3%となった。一定の自己資本比率を維持する方針自体の変更は記載されていない。 - FY2021-Q2自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「自己資本比率(%) 57.6 51.7 54.9」
自己資本比率は前年同期の57.6%および前連結会計年度末の54.9%から、当第2四半期末には51.7%となった。一定の自己資本比率を維持する方針自体の変更は記載されていない。 - FY2021-Q1自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 56.7 51.8 54.9」
自己資本比率は前年同期の56.7%および前連結会計年度末の54.9%から、当第1四半期末には51.8%となった。一定の自己資本比率を維持する方針自体の変更は記載されていない。 - FY2020-Q3自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 64.2 54.3 62.4」
自己資本比率は前年同期の64.2%および前連結会計年度末の62.4%から、当第3四半期末には54.3%となった。一定の自己資本比率を維持する財務基盤方針自体の変更は記載されていない。 - FY2020-Q2自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「自己資本比率(%) 64.5 57.6 62.4」
2019年9月30日時点の自己資本比率は57.6%で、前連結会計年度末の62.4%を下回っている。一定の自己資本比率を維持する財務基盤方針自体の変更は記載されていない。 - FY2020-Q1自己資本比率の低下有価証券報告書
「自己資本比率(%) 64.5 56.7 62.4」
自己資本比率は前年同期の64.5%および前連結会計年度末の62.4%から、当第1四半期末には56.7%となった。財務基盤方針自体の変更は記載されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「同時に、財務状況の健全性を向上させることにも努めており、一定の「自己資本比率」を維持することにより、グループの成長を促進させつつ安定的な財務基盤の構築に努めております。」
成長促進と安定的な財務基盤構築のため、一定の自己資本比率を維持する方針を再確認している。当年度の連結自己資本比率は62.4%である。 - FY2018初出有価証券報告書
「同時に、財務状況の健全性を向上させることにも努めており、一定の「自己資本比率」を維持することにより、グループの成長を促進させつつ安定的な財務基盤の構築に努めております。」
成長促進と安定的な財務基盤構築のため、一定の自己資本比率を維持する方針を初めて独立したテーマとして抽出した。