東プレ(5975)・リスク再掲
Topre America Corporationへのサイバー攻撃によるシステム障害
FY2024-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Topre Americaへのサイバー攻撃によるシステム障害1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「情報セキュリティポリシーの整備を進めており、これに基づく人材の確保・育成や運用体制の強化など、段階的な取組みを開始しております。」
サイバー攻撃・不正アクセスによる情報漏洩やシステム障害のリスクを引き続き重要課題とし、情報セキュリティポリシー、人材育成、運用体制強化を進めている。 - FY2024-Q3顕在化有価証券報告書
「当社の連結子会社であるTopre America Corporationへのサイバー攻撃によるシステム障害に係る諸費用であり、主な内訳は外部専門業者への調査・復旧費用等を支払いしたものであります。」
Topre America Corporationへのサイバー攻撃によるシステム障害が実際に発生し、当第3四半期累計期間にシステム障害対応費用457百万円を特別損失として計上している。