東プレ(5975)・目標引き上げ直近のガバナンス(2026-07-16)では「実績引用」
GHG排出量削減目標の2030年度46%削減への引き上げ
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2026。直近の記載は2026-07-16。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-16実績引用ガバナンス
「東プレグループは、2030年度のGHG排出量削減目標を達成するため、2022年11月に発表されたニュースリリースに基づき、国内の拠点で段階的に省エネ設備を投資し、GHG排出量の削減を強化しています。」
2030年度46%削減、2050年度カーボンニュートラルの目標について、省エネ設備、太陽光パネル、再生可能エネルギー等による実行状況を実績として記載している。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「当社グループのGHG排出量に関する指標および中長期目標は、2025年7月に2030年度GHG排出量の目標を「30%削減」から「46%削減」に変更いたしました。」
2020年度を基準年度とするGHG排出量削減目標について、2030年度目標を30%削減から46%削減へ引き上げ、2050年度までの長期削減目標と省エネ・太陽光・再生可能エネルギー施策を併記している。