東プレ(5975)・方針再掲
安全性重視の資金運用とヘッジ目的のデリバティブ利用
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
元本確保重視の低リスク運用と為替・金利ヘッジ22社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、設備投資計画に照らして、必要な資金を金融機関から調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用し、投機的な取引は行っておりません。」
安全性重視の資金運用と、実需範囲でのヘッジ目的のデリバティブ利用方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、設備投資計画に照らして、必要な資金を金融機関から調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用し、投機的な取引は行いません。」
安全性重視の資金運用、設備投資計画に基づく調達、実需範囲でのヘッジ目的のデリバティブ利用方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、設備投資計画に照らして、必要な資金を金融機関から調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用し、投機的な取引は行いません。」
安全性重視の資金運用、設備投資計画に基づく調達、実需範囲での為替予約・金利スワップ利用方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、設備投資計画に照らして、必要な資金を金融機関から調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用し、投機的な取引は行いません。」
安全性重視の資金運用と、実需の範囲でのヘッジ目的のデリバティブ利用方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、設備投資計画に照らして、必要な資金を金融機関から調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用し、投機的な取引は行いません。」
金利スワップおよび為替予約を実需の範囲で利用する方針も記載されている。