共和工業所(5971)・目標再掲
3年間の中期利益計画
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
3年間の中期利益計画の策定・運用3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
共和工業所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「経営企画室は、中期経営計画及び年次経営計画に基づいた各部門の目標に対し、職務執行が効率的に行われるよう監督する。」
中期経営計画および年次経営計画を各部門の目標・職務執行の基礎とする運用が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「経営企画室は、中期経営計画及び年次経営計画に基づいた各部門の目標に対し、職務執行が効率的に行われるよう監督する。」
中期経営計画および年次経営計画を各部門の目標・職務執行の基礎とする運用が、内部統制の説明で継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「経営企画室は、中期経営計画及び年次経営計画に基づいた各部門の目標に対し、職務執行が効率的に行われるよう監督する。」
中期経営計画および年次経営計画を各部門の目標・職務執行の基礎とする運用が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「経営企画室は、中期経営計画及び年次経営計画に基づいた各部門の目標に対し、職務執行が効率的に行われるよう監督する。」
中期経営計画および年次経営計画を各部門の目標・職務執行の基礎とする運用が、内部統制の説明でも継続して記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「経営企画室は、中期経営計画及び年次経営計画に基づいた各部門の目標に対し、職務執行が効率的に行われるよう監督する。」
中期経営計画および年次経営計画を各部門の目標・職務執行の基礎とする運用が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「経営企画室は、中期経営計画及び年次経営計画に基づいた各部門の目標に対し、職務執行が効率的に行われるよう監督する。」
中期経営計画および年次経営計画が、各部門の目標・職務執行の基礎として引き続き記載されている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「そこで経営計画を見直し、平成30年5月より平成33年4月までの3年間を対象に、中期経営計画をスタートさせました。」
前年度の平成29年5月から平成32年4月までの中期経営計画から、平成30年5月から平成33年4月までを対象とする計画へ見直され、計画期間が更新された。 - FY2017再定義有価証券報告書
「このような事業環境の中で経営計画を見直し、平成29年5月より平成32年4月までの3年間を対象に、中期経営計画をスタートさせました。」
従来の平成28年5月から平成31年4月までの中期利益計画から、平成29年5月から平成32年4月までの中期経営計画へ見直され、計画期間と位置付けが更新された。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような事業環境の中で経営計画を見直し、平成28年5月より平成31年4月までの3年間を対象に、中期利益計画をスタートさせました。」
平成28年5月から平成31年4月までを対象とする中期利益計画を開始したと記載しているが、利益額などの数値目標は示していない。