TONE(5967)・施策引き上げ直近の決算(2026-07-10)では「再掲」
ベトナムを軸とした海外事業展開
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-10。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外事業モデルの再構築と成長市場への展開96社が書いているテーマ・逆風2社・追い風93社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。55社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-10再掲決算
「また、品質と信頼の世界ブランド「TONE」の確立をめざし、製品とサービスの拡充、卓越した技術力でお客さまに「満足」「感動」「価値」を提供し続けてまいりますとともに、世界に冠たる総合工具メーカーとしての地位を一段と揺るぎないものとするため、全社グループ一丸となって邁進する所存でございます。」
海外を含むグループ一体の総合工具メーカー化の方向を継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「増大する収益機会を確実に捕捉するためベトナム及びアメリカでの事業展開計画を着実に進めてまいります。」
従来のベトナムを軸とした海外展開に加え、アメリカを明示的な事業展開先として加え、海外事業の対象範囲を拡大した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後の事業展開の中の最重要施策としてグローバル展開・戦略の構築があり、増大する収益機会を確実に捕捉するためベトナムでの事業展開計画を着実に進めてまいります。」
グローバル展開を最重要施策とし、ベトナム事業を進める方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後の事業展開の中の最重要施策としてグローバル展開・戦略の構築があり、増大する収益機会を確実に捕捉するためベトナムでの事業展開計画を着実に進めてまいります。」
グローバル展開を最重要施策とし、ベトナム事業を進める方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後の事業展開の中の最重要施策としてグローバル展開・戦略の構築があり、増大する収益機会を確実に捕捉するためベトナムでの事業展開計画を着実に進めてまいります。」
グローバル展開を最重要施策とし、ベトナム事業を着実に進める方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後の事業展開の中の最重要施策としてグローバル展開・戦略の構築があり、増大する収益機会を確実に捕捉するためベトナムでの事業展開計画を着実に進めてまいります。」
グローバル展開を最重要施策とし、ベトナムでの事業展開計画を具体的な実行対象としている。