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TONE(5967)・事実通期製品別売上実績の更新

工具・機器の高付加価値製品群による売上構成

FY2016に初出。36回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-10。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期製品別売上実績の更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 4,936,420 2,923,513 7,859,934」

    通期の工具売上高は49億3,642万円、機器売上高は29億2,351万3千円となった。
  2. 2026-07-10実績引用決算

    「機器類の売上高に関しましては、主力製品「シヤーレンチ」、「ナットランナー」を中心に提案活動を行い、主に北米における需要を堅調に獲得したことにより、売上高は前年同期を上回りました。」

    主力機器類の販売実績と北米需要の獲得を記載している。
  3. FY2026-H1中間期の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「工具 1,925,762 808,351 199,580 473,538 2,125,342 1,281,890」

    当中間期の収益分解情報では、国内の工具売上高19億2,576万2千円、機器売上高8億835万1千円、海外の工具売上高1億9,958万円、機器売上高4億7,353万8千円となった。国内・海外合計では工具21億2,534万2千円、機器12億8,189万円である。
  4. FY2025通期製品別売上実績の更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 4,690,642 2,900,992 7,591,635」

    通期の工具売上高は46億9,064万2千円、機器売上高は29億99万2千円となった。
  5. FY2025-H1中間期の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「工具 2,027,777 869,835 164,923 485,109 2,192,701 1,354,944」

    当中間連結会計期間の収益分解情報では、国内の工具売上高20億2,777万7千円、機器売上高8億6,983万5千円、海外の工具売上高1億6,492万3千円、機器売上高4億8,510万9千円となった。国内・海外合計では工具21億9,270万1千円、機器13億5,494万4千円である。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「工具 2,854,912 1,284,932 247,982 622,996 3,102,895 1,907,928」

    第3四半期連結累計期間の収益分解情報では、国内の工具売上高2,854,912千円、機器売上高1,284,932千円、海外の工具売上高247,982千円、機器売上高622,996千円となった。国内・海外合計では工具3,102,895千円、機器1,907,928千円である。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「工具 1,902,330 866,998 186,329 395,154 2,088,659 1,262,152」

    第2四半期連結累計期間の収益分解情報では、国内の工具売上高1,902,330千円、機器売上高866,998千円、海外の工具売上高186,329千円、機器売上高395,154千円となった。国内・海外を合計した工具売上高は2,088,659千円、機器売上高は1,262,152千円である。
  8. FY2024-Q1第1四半期製品別売上実績の更新有価証券報告書

    「工具 741,539 337,634 76,284 149,860 817,823 487,494」

    当第1四半期の収益分解情報では、国内の工具売上高741,539千円、機器売上高337,634千円、海外の工具売上高76,284千円、機器売上高149,860千円となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「工具 2,374,910 1,299,771 227,736 637,888 2,602,646 1,937,659」

    第3四半期連結累計期間の収益分解情報では、国内の工具売上高2,374,910千円、機器売上高1,299,771千円、海外の工具売上高227,736千円、機器売上高637,888千円となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「工具 1,636,298 905,833 168,336 402,904 1,804,634 1,308,737」

    第2四半期連結累計期間の収益分解情報では、国内の工具売上高1,636,298千円、機器売上高905,833千円、海外の工具売上高168,336千円、機器売上高402,904千円となった。
  11. FY2023-Q1第1四半期製品別売上実績の更新有価証券報告書

    「工具 713,115 412,275 88,177 178,770 801,293 591,045」

    収益分解情報では、国内の工具売上高713,115千円、機器売上高412,275千円、海外の工具売上高88,177千円、機器売上高178,770千円となった。国内工具は前年同期を下回った一方、国内機器及び海外工具は前年同期を上回った。
  12. FY2022通期製品別売上実績の更新有価証券報告書

    「工具 3,860,580 機器 2,585,690」

    通期の工具売上高は38億6,058万円、機器売上高は25億8,569万円となり、工具・機器の製品別売上実績を更新した。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、新型コロナウイルス感染症拡大により停滞していた企業活動の回復等により、26億2千5百万円となりました。機器類の売上高は、建築需要の高まり等により、17億2千5百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の作業工具類売上高は26億2千5百万円、機器類売上高は17億2千5百万円となった。企業活動の回復と建築需要の高まりが背景として記載されている。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、新型コロナウイルス感染症拡大により停滞していた企業活動の回復等により、17億6千8百万円となりました。機器類の売上高は、建築需要の高まり等により、12億3千3百万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の作業工具類売上高は17億6千8百万円、機器類売上高は12億3千3百万円となった。企業活動の回復と建築需要の高まりが背景とされている。
  15. FY2022-Q1第1四半期製品別売上実績更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、新型コロナウイルス感染症拡大により停滞していた企業活動が再開したこと等により、8億3千7百万円となりました。機器類の売上高は、継続的な新製品の提案活動により、5億2千3百万円となりました。」

    当第1四半期の作業工具類売上高は8億3千7百万円、機器類売上高は5億2千3百万円となった。
  16. FY2021通期製品別売上実績の更新有価証券報告書

    「作業工具類の売上高は、企業活動や個人消費活動が穏やかに回復したことにより、36億7千6百万円となりました。機器類の売上高は、建築需要の鈍化傾向が長引いており24億4千3百万円となりました。」

    通期の作業工具類売上高は36億7千6百万円、機器類売上高は24億4千3百万円となった。工具は回復、機器は建築需要鈍化の長期化を背景としている。
  17. FY2021-Q3第3四半期累計の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、新型コロナウイルス感染症拡大による企業活動の制限が緩和されつつも、その効果は限定的であったため、24億3千7百万円となりました。機器類の売上高は、前期下半期以降の建築需要の鈍化傾向が改善には至らず、15億8千6百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の作業工具類売上高は24億3千7百万円、機器類売上高は15億8千6百万円となった。企業活動の制限緩和の効果が限定的で、建築需要の鈍化も続いた。
  18. FY2021-Q2第2四半期累計の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、新型コロナウイルス感染症拡大による企業活動の制限が緩和されつつも、その効果は限定的であったため、16億4千6百万円となりました。機器類の売上高は、前期下半期以降の建築需要の鈍化傾向が改善には至らず、10億5千7百万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の作業工具類売上高は16億4千6百万円、機器類売上高は10億5千7百万円となった。企業活動の制限緩和の効果が限定的で、建築需要の鈍化も続いた。
  19. FY2021-Q1第1四半期製品別売上実績更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、6億3千9百万円となりました。機器類の売上高は、前期下半期以降の建築需要の鈍化傾向が改善には至らず、3億9千3百万円となりました。」

    当第1四半期の作業工具類売上高は6億3千9百万円、機器類売上高は3億9千3百万円となった。
  20. FY2020通期製品別売上実績の更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、企業活動や個人消費活動が大幅に制限されたことが影響し、34億7千5百万円となりました。機器類の売上高は、建築需要の鈍化により24億7千3百万円となりました。」

    通期の作業工具類売上高は34億7千5百万円、機器類売上高は24億7千3百万円となり、企業活動・個人消費の制限や建築需要鈍化の影響を記載している。
  21. FY2020-Q3第3四半期累計の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、底堅く推移し24億3百万円となりました。機器類の売上高は、国内建築需要は落ち着きがみられ、17億7千5百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の作業工具類売上高は24億3百万円、機器類売上高は17億7千5百万円となった。
  22. FY2020-Q2第2四半期累計の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、市場の一部に需要の減退等もあり、13億8千2百万円となりました。機器類の売上高は、建築需要の高まりを受け、15億6千1百万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の作業工具類売上高は13億8千2百万円、機器類売上高は15億6千1百万円となった。
  23. FY2020-Q1第1四半期製品別売上実績の更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、5億5千9百万円となりました。機器類の売上高は、建築土木関連に需要の高まりが見られ、5億8千9百万円となりました。」

    当第1四半期の作業工具類売上高は5億5千9百万円、機器類売上高は5億8千9百万円となった。機器類については建築土木関連の需要の高まりを背景としている。
  24. FY2019通期製品別売上実績の更新有価証券報告書

    「作業工具類の売上高は、「TONEブランド戦略」を背景に、積極的な提案営業活動を展開するなど営業力の強化を行い35億5千万円となりました。機器類の売上高は、建築土木関連における計画のずれ込みなど弱含みもあり、26億2千6百万円となりました。」

    通期売上高は作業工具類35億5千万円、機器類26億2千6百万円となった。
  25. FY2019-Q3第3四半期累計の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、24億2千7百万円となりました。機器類の売上高は、国内建築土木関連における計画のずれ込みなど弱含みもあり、16億2千7百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の作業工具類売上高は24億2千7百万円、機器類売上高は16億2千7百万円となった。
  26. FY2019-Q2第2四半期累計の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、16億2千7百万円となりました。機器類の売上高は、動きが回復しつつある建築土木市場の影響もあり、11億6千万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の作業工具類売上高は16億2千7百万円、機器類売上高は11億6千万円となった。
  27. FY2019-Q1第1四半期製品別売上実績の更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、6億9千1百万円となりました。機器類の売上高は、動きが回復しつつある建築土木市場の影響もあり、4億4千6百万円となりました。」

    当第1四半期の作業工具類売上高は6億9千1百万円、機器類売上高は4億4千6百万円となった。
  28. FY2018通期製品別売上実績の更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、「TONEブランド戦略」を背景に、積極的な提案営業活動を展開するなど営業力の強化を行い36億8百万円となりました。機器類の売上高は、建築土木関連における計画のずれ込みなど弱含みもあり、25億1千万円となりました。」

    作業工具類の売上高は36億8百万円、機器類は25億1千万円となった。工具製品が拡大する一方、機器製品は建築土木関連の計画ずれ込みなどにより弱含みとなった。
  29. FY2018-Q3第3四半期累計の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、「TONEブランド戦略」を背景に、新製品群の積極的な販売や購買意欲を高める様々な企画・販売を展開するなど営業力の強化を行い、22億9千3百万円となりました。機器類の売上高は、建築土木関連における回復の動きは弱く、海外市場における売上鈍化の影響もあり15億7千7百万円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の作業工具類売上高は22億9千3百万円、機器類売上高は15億7千7百万円となった。
  30. FY2018-Q2第2四半期累計の製品別売上実績更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、販促活動を幅広く展開するなど営業力の強化を行い15億6千9百万円となりました。機器類の売上高は、建築土木関連における計画のずれ込みなど本格的な解消には至らず、10億4千万円となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の作業工具類売上高は15億6千9百万円、機器類売上高は10億4千万円となった。
  31. FY2018-Q1第1四半期製品別売上実績の更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、幅広く展開した販促活動など売上伸長に懸命な努力を行い6億3千万円となりました。機器類の売上高は、建築土木関連における計画のずれ込みなど依然として解消されず、3億4千万円となりました。」

    当第1四半期の作業工具類売上高は6億3千万円、機器類売上高は3億4千万円となった。
  32. FY2017通期製品別売上実績の更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具類の売上高は、新製品群の投入効果、設備投資の増加や幅広く展開した販促活動などを背景に、31億2千6百万円(前年同期比6.3%増)となりました。機器類の売上高は、建築土木関連における計画のずれ込みなどの影響はありましたものの、売上伸長に懸命な努力を行い26億5千8百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    通期売上高は作業工具類31億2千6百万円、機器類26億5千8百万円となり、両製品群が前年同期を上回った。
  33. FY2017-Q3第3四半期累計売上実績の更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具の売上高は、新製品群の投入効果や設備投資の増加などを背景に、20億9千5百万円となりました。機器類の売上高は、建築土木関連における計画のずれ込みなどが影響し、17億2百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の作業工具売上高は20億9千5百万円、機器類売上高は17億2百万円となった。
  34. FY2017-Q2第2四半期累計売上実績の更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具の売上高は、新製品群の投入効果や設備投資の増加などを背景に、14億7千9百万円となりました。機器類の売上高は、建築土木関連における計画のずれ込みなどがあり、11億6千8百万円となりました。」

    作業工具売上高14億7千9百万円、機器類売上高11億6千8百万円を記載し、作業工具は新製品群の投入効果、機器類は建築土木関連の計画ずれ込みが背景とされている。
  35. FY2017-Q1四半期売上実績の更新有価証券報告書

    「その結果、作業工具の売上高は、個人消費に停滞感はあるものの、お客様要望に応えた特殊品対応が功を奏し、5億8千6百万円となりました。しかしながら、機器類の売上高は、建設土木関連における工期の遅れなどから低調となり、4億2千7百万円となりました。」

    当第1四半期の作業工具売上高は5億8千6百万円、機器類売上高は4億2千7百万円。特殊品対応が作業工具を支えた一方、建設土木関連の工期遅れが機器類の低調要因となった。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「作業工具の売上高は、新製品群や高付加価値製品群の販売増加などを背景に、29億4千1百万円となりました。機器類の売上高は、建設土木関連における確かな回復に加え、引き続き堅調な米国市場の回復にも支えられ25億5千2百万円となりました。」

    作業工具29億4,143万9千円、機器25億5,292万7千円の売上高を開示し、新製品・高付加価値製品の販売増加を背景としている。
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