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TONE(5967)・方針年間配当13円の実績更新直近の決算(2026-10-14)では「再掲」

業績に応じた継続的かつ安定的な配当

FY2016に初出。33回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

33記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – 2026-04-132016: 22017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 120232024: 020242025: 220252026: 82026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14再掲決算

    「2027年5月期(予想) - - 13.00 13.00」

    2027年5月期の期末配当予想を1株当たり13円、年間配当を13円とし、直近予想からの修正なしとしている。
  2. FY2026年間配当13円の実績更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、将来の事業計画、業績、配当性向並びに財務状況等総合的に勘案いたしまして、1株当たり13.00円を実施することといたしました。」

    年1回の期末配当方針のもと、2026年5月期は1株当たり13円の配当を実施することとした。前年度の1株当たり9円から配当額を更新している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年7月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額…………………………………9円00銭」

    年1回の期末配当方針のもと、2025年5月期の配当として1株当たり9円を支払った実績を開示している。
  4. FY2025年間配当9円の実績更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、将来の事業計画、業績、配当性向並びに財務状況等総合的に勘案いたしまして、1株当たり9.00円を実施することといたしました。」

    年1回の期末配当方針のもと、株式分割後の1株当たり配当額は9円となった。前年度の株式分割前20.50円から配当額を更新している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年7月11日 取締役会 普通株式 234,430 20.50 2024年5月31日 2024年8月8日 利益剰余金」

    年1回の期末配当方針のもと、1株当たり20円50銭、配当金総額2億3,443万円の配当を実施した実績を記載している。
  6. FY2024-Q1株式分割後の年間配当支払実績更新有価証券報告書

    「2023年8月29日 定時株主総会 普通株式 238,843 20.50 2023年5月31日 2023年8月30日 利益剰余金」

    年1回の期末配当方針のもと、株式分割後の1株当たり20円50銭、配当金総額2億3,884万3千円の配当を実施した実績を記載している。
  7. FY2023-Q1年間配当60円の支払実績更新有価証券報告書

    「2022年8月26日 定時株主総会 普通株式 135,642 60 2022年5月31日 2022年8月29日 利益剰余金」

    年1回の期末配当方針のもと、2022年8月29日に1株当たり60円、配当金総額1億3千5百万円余りを支払った実績を開示している。
  8. FY2022年間配当60円の実績更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、将来の事業計画、業績、配当性向並びに財務状況等総合的に勘案いたしまして、1株当たり60円を実施することといたしました。」

    年1回の期末配当方針のもと、当事業年度も1株当たり60円、配当金総額135,642千円の配当を実施することとした。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月27日 定時株主総会 普通株式 128,437 60 2021年5月31日 2021年8月30日」

    年1回の期末配当方針のもと、1株当たり60円、配当金総額1億2,843万7千円の配当を実施した実績を継続して開示している。
  10. FY2022-Q1年間配当60円の支払実績更新有価証券報告書

    「2021年8月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 128,437 60 2021年5月31日 2021年8月30日」

    年1回の期末配当方針のもと、1株当たり60円、配当金総額1億2,843万7千円を支払った実績を記載している。
  11. FY2021年間配当60円の実績更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、将来の事業計画、業績、配当性向並びに財務状況等総合的に勘案いたしまして、1株当たり60円を実施することといたしました。」

    年1回の期末配当方針のもと、当事業年度も1株当たり60円の配当を実施することとした。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年8月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 116,754 60 2020年5月31日 2020年8月31日」

    年1回の期末配当方針のもと、1株当たり60円の配当を実施した実績を継続して開示している。
  13. FY2021-Q1年間配当60円の支払実績更新有価証券報告書

    「2020年8月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 116,754 60 2020年5月31日 2020年8月31日」

    年1回の期末配当方針のもと、1株当たり60円の配当を実施した実績を記載している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 124,422 60 2019年5月31日 2019年8月30日」

    年1回の期末配当方針のもと、1株当たり60円の配当を実施した実績を継続して開示している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年8月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 124,422 60 2019年5月31日 2019年8月30日」

    年1回の期末配当方針のもと、1株当たり60円の配当を実施した実績を継続して開示している。
  16. FY2020-Q1年間配当60円の支払実績更新有価証券報告書

    「2019年8月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 124,422 60 2019年5月31日 2019年8月30日」

    年1回の期末配当方針のもと、1株当たり60円の配当を実施した実績を記載している。
  17. FY2019年間配当60円の実績更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、将来の事業計画、業績、配当性向並びに財務状況など総合的に勘案いたしまして、1株当たり60円を実施することといたしました。」

    年1回の期末配当方針のもと、当事業年度は1株当たり60円を実施することとした。前年度の80周年記念配当を含む70円から普通配当水準の60円に戻っている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年8月30日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 144,221 70 2018年5月31日 2018年8月31日」

    年1回の期末配当方針のもと、1株当たり70円の配当を実施した実績を記載している。
  19. FY2019-Q1年間配当70円の支払実績更新有価証券報告書

    「平成30年8月30日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 144,221 70 平成30年5月31日 平成30年8月31日」

    年1回の期末配当方針のもと、1株当たり70円の配当を実施した実績を記載している。
  20. FY2018創設80周年記念配当を含む年間配当実績の更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、将来の事業計画、業績、配当性向ならびに財務状況など総合的に勘案いたしまして、1株当たり60円、記念配当10円(設立80周年)の合計で70円を実施することといたしました。」

    年1回の期末配当方針のもと、普通配当60円に設立80周年記念配当10円を加え、1株当たり70円を実施することとした。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年8月30日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 72,130 7 平成29年5月31日 平成29年8月31日」

    利益剰余金を原資とする1株当たり7円の配当実績を記載しており、継続的な配当方針に沿う実績を確認できる。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年8月30日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 72,130 7 平成29年5月31日 平成29年8月31日」

    利益剰余金を原資とする1株当たり7円の配当を実施しており、継続的な配当方針に沿う実績を記載している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年8月30日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 72,130 7 平成29年5月31日 平成29年8月31日」

    利益剰余金を原資とする1株当たり7円の配当を実施しており、継続的な配当方針に沿う実績を記載している。
  24. FY2017再定義有価証券報告書

    「なお、配当金につきましては、第83期より期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針とし、この剰余金の配当の決定機関は、株主総会となっております。」

    継続的かつ安定的な配当方針は維持しつつ、第83期から中間配当を基本とせず、期末配当年1回へ配当方針と決定機関を変更した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 平成28年6月1日 至 平成29年2月28日)」

    当四半期累計の配当金支払額として、平成28年8月30日決議分の1株当たり7円と平成28年12月26日決議分の1株当たり5円を記載しており、継続的な配当実績を確認できる。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年12月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。① 中間配当による配当金の総額 51,524千円 ② 1株当たりの金額 5円00銭」

    中間配当として1株当たり5円を決議し、継続的かつ安定的な配当方針に沿う実績を記載している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年8月30日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 72,138 7 平成28年5月31日 平成28年8月31日」

    利益剰余金を原資とする1株当たり7円の配当を実施しており、継続的な配当方針に沿う実績を記載している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「企業体質の強化を図りながらも業績に応じた継続的かつ安定的な配当を継続して行なうことを基本方針としております。」

    業績、配当性向、財務状況等を総合勘案し、年2回の配当を基本とする株主還元方針。平成28年5月期の年間配当は12円、配当性向は20.0%。
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