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京都機械工具(5966)・施策設備投資減少・翌年度計画843百万円・自己資金方針継続

自己資金による設備投資

FY2016に初出。10回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 220242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026設備投資減少・翌年度計画843百万円・自己資金方針継続有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は 269 百万円であります。…なお、所要資金については、いずれの投資も自己資金を充当し、新たな借入れや社債発行等のファイナンスは行っておりません。」

    当期設備投資は269百万円となり、前年度962百万円から減少した。翌年度の重要設備投資予定額は843百万円で、自己資金で賄う方針を継続している。
  2. FY2025設備投資増加・翌年度計画縮小・自己資金方針継続有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は 962 百万円であります。主なものとして、主力の工具事業では、お客様サービスの向上と工具製品・部品の低コスト化、省エネルギー化の推進により、建物に165百万円、機械装置に195百万円、工具、器具及び備品等に51百万円の設備投資をいたしました。また、ファシリティマネジメント事業では、賃貸用土地474百万円を取得いたしました。なお、所要資金については、いずれの投資も自己資金を充当し、新たな借入れや社債発行等のファイナンスは行っておりません。」

    当期設備投資は962百万円となり、前年度の559百万円から増加した。工具事業の設備投資に加え、賃貸用土地474百万円を取得し、資金は自己資金で賄っている。
  3. FY2025-H1上期設備投資増加・新規設備本格稼働有価証券報告書

    「これらに加え、既存生産設備の改善に取り組むとともに、生産の各工程に導入した新規設備を本格稼働させ、とくに「nepros」製品をベースとした各成長戦略の実現に向けて能力増強を図るなど、生産体制のさらなる安定と強化に取り組んでおります。 当中間連結会計期間における投資活動の結果、減少した資金は5億82百万円(前年同期は1億19百万円)となりました。これは主に固定資産の取得による支出5億74百万円(前年同期は1億20百万円)があったことなどによるものであります。」

    生産各工程の新規設備を本格稼働させるとともに、当中間連結会計期間の固定資産取得支出は5億74百万円となり、前年同期の1億20百万円から増加している。
  4. FY2024設備投資額・翌年度投資計画増加・自己資金方針継続有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は 559 百万円であります。 なお、所要資金については、いずれの投資も自己資金を充当し、新たな借入れや社債発行等のファイナンスは行っておりません。 当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等に係る投資予定金額は1,109百万円でありますが、その所要資金については、自己資金を充当する予定であります。」

    当期設備投資は559百万円、翌年度に向けた投資予定額は1,109百万円となり、前回記載の343百万円・631百万円から増加した。いずれも自己資金で賄う方針を継続している。
  5. FY2022設備投資額増加・自己資金方針継続有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は343百万円であります。なお、所要資金については、いずれの投資も自己資金を充当し、新たな借入れや社債発行等のファイナンスは行っておりません。」

    設備投資額は前年度の107百万円から343百万円へ増加したが、自己資金で賄う方針を継続している。翌年度の投資予定額は631百万円で、これも自己資金を充当する予定としている。
  6. FY2021設備投資額減少・自己資金方針継続有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は107百万円であります。主なものとして、主力の工具事業部門を中心に、お客様サービスの向上と工具製品・部品の低コスト化、省エネルギー化の推進により、建物に23百万円、機械装置に37百万円、工具、器具及び備品等に33百万円の設備投資をいたしました。なお、所要資金については、いずれの投資も自己資金を充当し、新たな借入れや社債発行等のファイナンスは行っておりません。」

    当年度の設備投資は107百万円となり、自己資金で賄った。翌年度に向けた重要設備投資予定額は612百万円で、これも自己資金を充当する予定としている。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は288百万円であります。なお、所要資金については、いずれの投資も自己資金を充当し、新たな借入れや社債発行等のファイナンスは行っておりません。当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等に係る投資予定金額は625百万円でありますが、その所要資金については、自己資金を充当する予定であります。」

    当年度の設備投資288百万円と、翌年度に向けた投資予定625百万円について、自己資金で賄う方針を継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は3億36百万円であります。」

    自己資金による設備投資方針を継続し、当年度は3億36百万円を投資した。翌年度の重要設備投資予定額は7億44百万円で、所要資金は自己資金を充当する予定としている。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は3億72百万円であります。主なものとして、主力の工具事業部門を中心に、お客様サービスの向上と工具製品・部品の低コスト化、省エネルギー化の推進により、建物に1億32百万円、機械装置に1億78百万円、工具、器具及び備品等に54百万円の設備投資をいたしました。なお、所要資金については、いずれの投資も自己資金を充当し、新たな借入れや社債発行等のファイナンスは行っておりません。」

    自己資金による設備投資方針を継続し、当年度は総額3億72百万円を投資した。翌年度以降の設備計画も自己資金を充当する予定としている。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は6億56百万円であります。主なものとして、主力の工具事業部門では、お客様サービスの向上と工具製品・部品の低コスト化、省エネルギー化の推進、またファシリティマネジメント事業部門では太陽光発電設備の新設により、建物に1億60百万円、機械装置に3億79百万円、工具、器具及び備品等に86百万円の設備投資をいたしました。なお、所要資金については、いずれの投資も自己資金を充当し、新たな借入れや社債発行等のファイナンスは行っておりません。」

    当年度の設備投資総額は6億56百万円。工具事業の顧客サービス・低コスト化・省エネルギー化と、太陽光発電設備に投資し、資金は自己資金で賄っている。
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