日東精工(5957)・施策前進
新容積流量計・防爆バッチカウンタの開発
FY2018に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-05-13。
8記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新容積流量計・防爆バッチカウンタの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進決算
「海外向け自動試料燃焼装置「AQF-5000V」をリリースしました。」
分析・計測機器の製品開発について、海外向け自動試料燃焼装置のリリースという具体的な進展が記載された。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、分析機器関連では、固体・液体の燃焼分解からハロゲンと硫黄の分析を全自動でおこなう自動試料燃焼装置の新モデル「AQF-5000H」を市場投入するとともに」
分析・計測機器の開発について、自動試料燃焼装置AQF-5000Hの市場投入に進展した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、Bluetooth通信機能を搭載した電子式流量計アイシリーズを市場に投入しました。」
流量計関連の製品開発について、Bluetooth通信機能を搭載した電子式流量計アイシリーズの市場投入という新たな製品化段階が記載された。 - FY2020前進有価証券報告書
「流量計関連では、防爆エリアで安全な定量計測を可能にする定量バッチ制御装置「防爆バッチカウンタPX2」、日中の屋外環境下でも優れた視認性で流量管理を可能にする「高輝度大型表示器DS1」を市場投入するとともに、新容積流量計(ヘリカルギア式)や超音波流量計変換器などの開発に取り組みました。」
防爆バッチカウンタPX2と高輝度大型表示器DS1の市場投入を再確認するとともに、新容積流量計・超音波流量計変換器の開発へ展開した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「併せて、危険な場所で安全な定量計測を可能にする定量バッチ制御装置「防爆バッチカウンタPX2」、日中の屋外環境下でも優れた視認性で流量管理を可能にする「高輝度大型表示器DS1」を市場に投入しました。」
防爆バッチカウンタPX2と高輝度大型表示器DS1の市場投入が再確認された。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「危険な場所で安全な定量計測を可能にする、定量バッチ制御装置「防爆バッチカウンタPX2」、日中の屋外環境下でも優れた視認性で流量管理を可能にする「高輝度大型表示器DS1」を市場に投入し、需要の喚起に努めました。」
防爆バッチカウンタPX2について、開発段階から市場投入段階へ進展した。併せて高輝度大型表示器DS1の市場投入が記載された。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「危険な場所で安全な定量計測を可能にする、定量バッチ制御装置「防爆バッチカウンタPX2」を開発し、需要の喚起に努めました。」
防爆バッチカウンタについて、従来の開発テーマの記載から、製品名を特定した開発実施と需要喚起の段階へ進んだ。 - FY2018初出有価証券報告書
「流量計関連では、新容積流量計や防爆バッチカウンタなど」
流量計関連の研究開発テーマとして、新容積流量計と防爆バッチカウンタが新たに記載された。