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日東精工(5957)・施策前進

株式会社伸和精工の株式取得による子会社化

FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019-Q1。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018-Q1達成FY2018-Q2実績引用FY2018-Q3 – FY20182018: 420182019: 22019
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伸和精工子会社化による販路・製品・グローバル供給体制の拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年5月31日に行われた株式会社伸和精工との企業結合において、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第1四半期連結会計期間に確定しております。」

    伸和精工の企業結合について、暫定的だった取得原価配分の会計処理が当四半期に確定した。顧客関連資産54,000千円等への配分により、のれんは162,593千円から125,117千円となった。
  2. FY2018実績引用有価証券報告書

    「当社は、平成30年3月29日開催の取締役会において、株式会社伸和精工の株式を取得し、子会社化することを決議し、同日に株式譲渡契約を締結いたしました。」

    伸和精工および香港・深セン子会社の取得・連結子会社化が、完了済みのM&A実績として企業結合注記に記載された。
  3. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、株式会社伸和精工の株式を取得したことにより、同社、同社の子会社である伸和精工(香港)有限公司及び伸和精工(香港)有限公司の子会社である先端精密金属制品(深セン)有限公司の3社を連結子会社としております。」

    伸和精工および香港・深セン子会社の取得・連結子会社化が完了済みの取引として再確認された。取得した議決権比率は100%である。
  4. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、株式会社伸和精工の株式を取得したことにより、同社、同社の子会社である伸和精工(香港)有限公司及び伸和精工(香港)有限公司の子会社である先端精密金属制品(深セン)有限公司の3社を連結子会社としております。」

    株式会社伸和精工の株式取得が平成30年5月31日に完了し、同社および香港・深センの3社を連結子会社化した。取得議決権比率は100%、取得原価は550,009千円で、のれん162,593千円は暫定算定とされた。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年3月29日開催の取締役会において、株式会社伸和精工の株式を取得し、子会社化することを決議し、同日株式譲渡契約を締結いたしました。」

    伸和精工の子会社化について、平成30年5月31日の取得予定、取得株式数11,800株、取得価額550,009千円、取得後持分比率100.0%という計画が維持されている。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年3月29日開催の取締役会において、以下のとおり、株式会社伸和精工の株式を取得し、子会社化することを決議し、同日に株式譲渡契約を締結いたしました。」

    平成30年5月31日取得予定、取得株式数11,800株、取得価額5億5,000万9千円、取得後持分比率100.0%の子会社化計画。販路活用、取扱品目拡大、中国を含むグローバル供給体制の充実による企業価値向上が目的として示された。
一緒に動いた変遷

「マイクロバブル洗浄装置を中心とする引合い増加と売上未寄与」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1マイクロバブル洗浄装置を中心とする引合い増加と売上未寄与2回
  3. 2研究開発拠点の開設・海外産学連携による技術開発力の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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