日東精工(5957)・施策再定義直近のその他開示(2026-08-07)では「前進」
SDGs価値創造モデルによる課題解決支援
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-07。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs価値創造モデルによる課題解決支援50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。33社中6社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進その他開示
「当社、綾部市および立命館大学は、それぞれが有する人的・物的・知的資源を活用し、産業振興、研究開発、人財育成および地域課題の解決に向けて相互に連携・協力することで、地域社会の持続的な発展と新たな価値創造の実現を目指し、本協定を締結いたしました。」
地域課題の解決、持続可能な地域社会の形成、新たな価値創造を、産学公の資源連携によって進める具体的な枠組みが示された。 - FY2024再定義有価証券報告書
「4つのマテリアリティ「お客さまとの共有」「環境共生」「地方創生」「人財育成」を特定し、重点的に取り組んでおります。」
SDGs・価値創造の取り組みが、4つのマテリアリティとMission G-secondの4戦略に結び付けて整理された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、省エネ対策のほか、従業員の健康と福祉の向上を目指した健康経営など、「持続可能な開発目標(SDGs)」にも積極的に取り組みました。」
SDGsへの取り組みが、価値創造モデルの方針だけでなく、省エネ対策と健康経営という具体的な活動として記載された。 - FY2019初出有価証券報告書
「SDGs(持続可能な開発目標)への取り組みにつきましては、B to Bビジネスを主体とする当社の価値創造モデルを策定しました。当社の経営ビジョン「世界中で認められ、求められる『モノづくりソリューショングループ』をめざす」と連動し、SDGsに取り組む企業への当社グループの強みを活かした課題解決の支援を行ってまいります。」
B to Bビジネスを主体とする価値創造モデルを策定し、グループの強みを活かしてSDGsに取り組む企業を支援する方針が初めて示された。