トーソー(5956)・施策達成
収益認識に関する会計基準の2022年適用準備
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用の影響評価83社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1達成有価証券報告書
「「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用しております。」
法人税等に関する新会計基準等を当中間連結会計期間の期首から実際に適用した。会計方針変更による中間連結財務諸表への影響はないと記載している。 - FY2022-Q3適用後の影響を開示有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27百万円減少し、販売費及び一般管理費は18百万円減少し、営業利益は9百万円減少しております。」
収益認識会計基準の適用を継続し、当第3四半期累計期間への影響として売上高27百万円減少、営業利益9百万円減少を開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
収益認識に関する会計基準を2021年4月1日開始の当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。適用により売上高は6百万円、営業利益は2百万円減少した。 - FY2021適用影響は軽微見込み有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用に関する連結財務諸表に与える影響額については、軽微であると見込んでおります。」
2022年3月期の期首適用予定を維持し、連結財務諸表への影響額は軽微と見込む評価を示した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準について、2022年3月期の期首から適用予定との方針に変更はない。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定とし、当年度の連結財務諸表作成時点では影響額を評価中としている。