Komori
ワイズホールディングス(5955)・施策再掲

電線・ケーブル事業の販売管理費削減

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY20212016: 120162017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
供給販売費及び一般管理費の増加41社が書いているテーマ・逆風18社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。35社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、資材価格の高騰が続く中、コスト低減に向けた生産・調達体制の整備に努めるとともに、経費削減およびグループ全体の営業力強化を通じて、業績の向上に取り組んでおります。」

    経費削減と営業力強化を通じた業績向上の取り組みを継続して記載した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「その状況のもと、経費削減及び受注確保に努めております。その結果、売上高は1,173百万円(前連結会計年度比2.0%減)、営業利益は46百万円(前連結会計年度は営業損失0百万円)となりました。」

    電線・ケーブル事業で経費削減を継続し、前年の営業損失から営業利益46百万円へ改善した。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「電線・ケーブル事業におきましては、近年受注の低迷により厳しい状況が続いております。その状況のもと、経費削減及び受注確保に努めております。その結果、売上高は863百万円(前年同四半期比2.7%減)、営業利益は36百万円(前年同四半期は営業損失17百万円)となりました。」

    受注低迷と売上高減少が続く一方、経費削減・受注確保の取り組みのもとで、前年同四半期の営業損失17百万円から営業利益36百万円へ転じた。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「電線・ケーブル事業におきましては、近年受注の低迷により厳しい状況が続いております。その状況のもと、経費削減及び受注確保に努めております。その結果、売上高は588百万円(前年同四半期比4.3%減)、営業利益は24百万円(前年同四半期は営業損失8百万円)となりました。」

    受注低迷と売上高減少が続く一方、経費削減・受注確保の取り組みのもとで、前年同四半期の営業損失8百万円から営業利益24百万円へ転じた。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「電線・ケーブル事業におきましては、近年受注の低迷により厳しい状況が続いております。その状況のもと、経費削減及び受注確保に努め、売上高は296百万円(前年同四半期比4.2%減)、営業利益は13百万円(前年同四半期は営業損失7百万円)となりました。」

    受注低迷と売上高減少が続く一方、経費削減・受注確保の取り組みのもとで、営業損失7百万円から営業利益13百万円へ転じた。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「電線・ケーブル事業におきましては、経費削減に努めておりますが、近年受注の低迷により厳しい状況が続いております。」

    電線・ケーブル事業における経費削減の継続と、受注低迷による厳しい状況を再確認した。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「電線・ケーブル事業におきましては、経費削減に努めておりますが、近年受注の低迷により厳しい状況が続いております。」

    電線・ケーブル事業における経費削減の継続を再確認した。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「電線・ケーブル事業におきましては、経費削減に努めておりますが、近年受注の低迷により厳しい状況が続いております。」

    電線・ケーブル事業で経費削減を継続していることを再確認した。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「電線・ケーブル事業においては、近年受注の低迷により厳しい状況が続いております。その状況のもと、経費削減及び受注確保に努めております。」

    電線・ケーブル事業で販売管理費・経費の削減を継続した。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「電線・ケーブル事業におきましては、近年受注の低迷により厳しい状況が続いております。その状況のもと、経費削減及び受注確保に努めております。また、重要性が増した三陽工業有限公司を連結の範囲に含めたことにより、売上高は1,080百万円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益は25百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。」

    電線・ケーブル事業における経費削減を継続して記載した。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「電線・ケーブル事業におきましては、近年受注の低迷により厳しい状況が続いております。その状況のもと、経費削減及び受注確保に努めております。また、重要性が増した三陽工業有限公司を連結の範囲に含めたことにより、売上高は727百万円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益は27百万円(前年同四半期比62.4%増)となりました。」

    電線・ケーブル事業における経費削減を継続した。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「その状況のもと、経費削減及び受注確保に努めております。その結果、売上高は340百万円(前年同四半期比7.2%減)、営業利益は9百万円(前年同四半期比7.9%増)となりました。」

    電線・ケーブル事業で経費削減を継続した。売上高は減少した一方、営業利益は前年同期比で増加した。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「電線・ケーブル事業におきましては、近年受注の低迷により厳しい状況が続いております。その状況のもと、経費削減及び受注確保に努め、売上高は1,397百万円(前連結会計年度比6.0%増)、営業利益は20百万円(前連結会計年度比21.7%減)となりました。」

    電線・ケーブル事業における経費削減を継続。受注低迷下で売上高は増加したが、営業利益は減少した。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「電線・ケーブル事業におきましては、近年受注の低迷により厳しい状況が続いております。その状況のもと、経費削減及び受注確保に努め、売上高は1,059百万円(前年同四半期比7.5%増)、営業利益は25百万円(前年同四半期比48.2%増)となりました。」

    電線・ケーブル事業における経費削減を継続。受注低迷下で営業利益は前年同四半期比48.2%増となった。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「電線・ケーブル事業におきましては、近年受注の低迷により厳しい状況が続いております。その状況のもと、経費削減及び受注確保に努め、売上高は703百万円(前年同四半期比6.5%増)、営業利益は17百万円(前年同四半期比65.1%増)となりました。」

    電線・ケーブル事業における経費削減を継続し、受注低迷下で営業利益は前年同四半期比65.1%増となった。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「電線・ケーブル事業におきましては、近年受注の低迷により厳しい状況が続いております。その状況のもと、経費削減及び受注確保に努め、売上高は366百万円(前年同四半期比9.8%増)、営業利益は8百万円(前年同四半期比46.0%増)となりました。」

    電線・ケーブル事業で経費削減を継続し、売上高・営業利益は前年同四半期比で増加した。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「経費削減等による販売管理費及び一般管理費の削減を実施しておりますが、厳しい状況が続いております。」

    在庫調整による売上低調への対応として費用削減を実施。
一緒に動いた変遷

「電線・ケーブル事業における在庫調整等による受注低迷」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1電線・ケーブル事業における在庫調整等による受注低迷3回
  3. 2化成品事業を含むその他の事業構成3回
  4. 3売電事業のリスク限定3回
  5. 4一時帰休と雇用調整助成金の活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワイズホールディングスの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。