ダイニチ工業(5951)・目標男女構成関連指標の更新
従業員の男女比の差異の減少
FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の多面的な改善目標37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。35社中6社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026男女構成関連指標の更新有価証券報告書
「当社は従業員の男女比の差異を減少させることを目標としており、それぞれの推移は以下のとおりであります。」
2026年3月期は女性管理職比率9.4%、男性育児休業取得率86.7%となり、いずれも前期から上昇した。一方、新卒採用女性比率は27.3%となった。 - FY2024男女構成関連指標の更新有価証券報告書
「当社は従業員の男女比の差異を減少させることを目標としており、それぞれの推移は以下のとおりであります。」
男女比の差異を減少させる目標を継続している。2024年3月期は女性管理職比率が7.6%(前期7.2%)、男性育児休業取得率が37.5%(前期19.0%)となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は従業員の男女比の差異を減少させることを目標としており」
従業員の男女比の差異を減少させる目標と、女性の採用比率、育児休業取得率、女性管理職比率を指標として管理する方針を初めて記載している。2023年3月期の女性管理職比率は7.2%、男性育児休業取得率は19.0%である。