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ユニプレス(5949)・施策前進

中国でのホットスタンプ合弁会社設立

FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20182016: 12017: 320172018: 220182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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中国ホットスタンプ合弁会社の設立・完全子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026中国ホットスタンプ合弁会社を100%子会社化有価証券報告書

    「2025年10月 東実(武漢)実業有限公司から全株式を追加取得したことにより、ユニプレスホットスタンプ広州を100%子会社化」

    従来50対50の合弁として運営していたホットスタンプ会社について、相手先持分を追加取得し、100%子会社化した。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、平成29年4月に中国において、東風(武漢)実業有限公司との合弁で東風ユニプレスホットスタンプを設立し、稼働に向けて準備を進めております。」

    中国ホットスタンプ合弁会社は設立済みで、当期も稼働準備中と記載されている。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間から、新たに設立した東風ユニプレスホットスタンプ会社を持分法適用の範囲に含めております。」

    中国ホットスタンプ合弁会社を持分法適用会社とする扱いが継続している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間から、新たに設立した東風ユニプレスホットスタンプ会社を持分法適用の範囲に含めております。」

    中国ホットスタンプ合弁会社を持分法適用会社とする扱いが継続している。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「新規設立:東風ユニプレスホットスタンプ会社 (持分法適用関連会社、ユニプレス(中国)会社 50%出資)」

    中国ホットスタンプ合弁会社の設立が、持分法適用関連会社として当四半期の関係会社構成に反映された。
  6. FY2017達成有価証券報告書

    「なお、平成29年4月に中国において、東風(武漢)実業有限公司との合弁で東風ユニプレスホットスタンプ会社を設立し、稼働に向けて準備を進めております。」

    前回予定されていた中国でのホットスタンプ合弁会社の設立が平成29年4月に実施された。操業開始ではなく、稼働準備中と記載されている。
  7. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「現在当社では、日本・イギリスの2工場にてホットスタンプによる部品の生産を行っておりますが、中国においても自動車メーカーからの多様なニーズに応えるためホットスタンプ部品の生産を行うべく、東風(武漢)実業有限公司との合弁で東風ユニプレスホットスタンプ会社を設立することを決定いたしました。③資本金 100百万人民元 ④出資比率 ユニプレス(中国)会社 50% 東風(武漢)実業有限公司 50% ⑥設立 2017年2月(予定) ⑦操業開始 2019年4月(予定) ⑧投資額 100百万人民元(予定)」

    中国でホットスタンプ部品を生産・販売するため、東風(武漢)実業有限公司との50対50の合弁会社設立を決定した。設立は2017年2月、操業開始は2019年4月を予定している。
一緒に動いた変遷

「普通株式配当の実施」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1普通株式配当の実施2回
  3. 2マニュエットオートモーティブブラジルに対する債務保証2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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