長府製作所(5946)・施策再掲
床上浸水の影響を軽減するエコキュートの開発
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
床上浸水の影響を軽減するエコキュートの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「地震・停電・水害時に対応できる製品」
減災対応製品の研究開発方針が継続し、水害に加えて地震・停電時に対応できる製品も対象として記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「減災をコンセプトに床上浸水による機器への影響を軽減したエコキュート」
床上浸水時の機器への影響を抑えるエコキュートの開発が研究成果として再掲され、減災を製品開発に組み込む取り組みが継続している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「「減災への取り組み」から貯湯ユニット内の基板等の電装品を設置面から1m以上の位置に配置することで、床上浸水による機器への影響を軽減したエコキュート」
研究開発において、床上浸水時の機器への影響を抑えるため、電装品を設置面から1m以上高い位置に配置したエコキュートが初めて独立したテーマとして現れている。