長府製作所(5946)・施策再掲
ノーリツとの業務提携による製品相互供給
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ノーリツとの業務提携による製品相互供給1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「業務提携関係の維持・強化の為」
ノーリツ株式の保有目的として、業務提携関係の維持・強化が引き続き記載されている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「資本・業務提携した株式会社ノーリツと7月から製品の相互供給を開始し、商品ラインアップの拡充を図る」
ノーリツとの製品相互供給を7月から開始したとの進捗が、通期の研究開発活動でも継続して記載されている。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「昨年12月に資本・業務提携した株式会社ノーリツと平成28年7月から製品の相互供給を開始し、商品ラインアップの拡充をはかり、お互いの強みを活かして成熟した国内市場でのシェアアップを目指す」
ノーリツとの資本・業務提携について、平成28年7月から製品の相互供給を開始したという具体的な進展が記載されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成27年12月に発表いたしました株式会社ノーリツとの業務提携による、お互いの強みを生かした製品の相互供給に着手するなど、スピード感ある高品質な製品開発を行ってまいりました。」
平成27年12月発表のノーリツとの業務提携について、製品の相互供給に着手したと記載している。