長府製作所(5946)・施策再掲
サンポット株式会社の吸収合併による経営資源・事業の合理化
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サンポットの吸収合併による経営資源・事業の合理化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2021年12月17日開催の取締役会の決議に基づき、2022年4月1日付で当社の連結子会社であるサンポット株式会社を吸収合併いたしました。」
前期に計画・実施されたサンポット株式会社の吸収合併と、経営資源の効率化・組織および事業の合理化が継続して確認されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2021年12月17日開催の取締役会の決議に基づき、2022年4月1日付で当社の連結子会社であるサンポット株式会社を吸収合併いたしました。」
サンポット株式会社の吸収合併が2022年4月1日付で実施されたことと、経営資源の効率化、組織・事業の合理化を目的とすることが第2四半期でも確認されている。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2021年12月17日開催の取締役会において、当社の連結子会社であるサンポット株式会社を吸収合併することを決議し、2022年4月1日付で吸収合併しました。」
前期に計画・契約締結されていたサンポット株式会社の吸収合併が2022年4月1日付で実施された。存続会社を当社、消滅会社をサンポットとし、経営資源の効率化および組織・事業の合理化を目的としている。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2021年12月17日開催の取締役会において、当社の連結子会社であるサンポット株式会社を吸収合併することを決議し、同日付で合併契約を締結しました。」
2021年12月17日に吸収合併契約を締結し、2022年4月1日を企業結合日とするサンポットの吸収合併を計画している。目的は、経営資源の効率化と組織・事業の合理化である。