長府製作所(5946)・方針政策保有株式の残高増加
取引・金融関係の維持強化を目的とする株式保有
FY2016に初出。。直近の記載はFY2025。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策606社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025政策保有株式の残高増加有価証券報告書
「非上場株式 7 1,155 非上場株式以外の株式 21 14,927」
政策保有株式は合計28銘柄で銘柄数は前期と同じだが、貸借対照表計上額は前期の12,865百万円から16,082百万円へ増加した。 - FY2024政策保有株式の銘柄数減少・残高増加有価証券報告書
「非上場株式 7 1,132 非上場株式以外の株式 21 11,733」
政策保有株式は合計28銘柄、貸借対照表計上額12,865百万円となった。前期の29銘柄・11,931百万円から銘柄数は減少し、残高は増加している。 - FY2023政策保有株式の残高増加有価証券報告書
「非上場株式 8 1,094 非上場株式以外の株式 21 10,837」
政策保有株式は合計29銘柄で、貸借対照表計上額は11,931百万円となり、前期の9,451百万円から残高が増加した。取引関係・業務提携・金融取引等の維持強化を保有目的としている。 - FY2022政策保有株式の銘柄数増加・残高減少有価証券報告書
「非上場株式 8 1,061 非上場株式以外の株式 21 8,390」
政策保有株式は合計29銘柄、貸借対照表計上額9,451百万円となった。前期の22銘柄・10,655百万円から銘柄数は増加し、残高は減少している。増加理由として、取引先持株会による取得やサンポット吸収合併が記載されている。 - FY2021政策保有株式の残高減少・銘柄増減の更新有価証券報告書
「非上場株式 6 1,942 非上場株式以外の株式 16 8,713」
政策保有株式は合計22銘柄、貸借対照表計上額は10,655百万円となった。前期の10,690百万円から残高が減少し、当期は非上場株式1銘柄の増加・1銘柄の減少、上場株式1銘柄の取得が記載されている。 - FY2020政策保有株式の残高減少・検証方針の明示有価証券報告書
「非上場株式 6 1,915 非上場株式以外の株式 16 8,775」
政策保有株式は合計22銘柄、貸借対照表計上額10,690百万円となり、前期の10,946百万円から残高が減少した。保有目的やリターン・リスクを踏まえ、継続保有の是非を検証する方針も明示されている。 - FY2019政策保有株式の残高減少・内訳更新有価証券報告書
「非上場株式 6 1,907 非上場株式以外の株式 16 9,039」
政策保有株式は合計22銘柄で、貸借対照表計上額は10,946百万円となった。前期の22銘柄・11,323百万円から銘柄数は同じで、残高は減少している。 - FY2018政策保有株式の銘柄数増加・残高減少有価証券報告書
「22銘柄 11,323百万円」
純投資目的以外の投資株式は、前期の21銘柄・13,530百万円から22銘柄・11,323百万円となった。保有目的は業務提携、金融・財務取引、取引関係の維持・強化等である。 - FY2017政策保有株式の銘柄数・残高の増加有価証券報告書
「21銘柄 13,530百万円」
純投資目的以外の投資株式は前期の20銘柄・11,156百万円から、21銘柄・13,530百万円となった。業務提携、金融取引、財務取引、取引関係の維持・強化等を保有目的としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「20銘柄 11,156百万円」
純投資目的以外の投資株式を20銘柄、貸借対照表計上額11,156百万円保有し、業務提携、金融取引・財務取引、取引関係の維持・強化などを保有目的としている。