長府製作所(5946)・方針再掲
内部統制・コンプライアンス・危機対応体制の整備
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会において、業務の適正を確保するための体制(内部統制システム基本方針)について、下記のとおり決議しております。」
情報保存、リスク管理、効率的な職務執行、コンプライアンス、内部通報、反社会的勢力対応、監査等委員会への報告等を含む内部統制方針が継続している。 - 2026-02-25再掲株主総会
「内部監査室が監査等委員、会計監査人と連携をとりながら、内部監査を実施しております。」
内部監査室、監査等委員および会計監査人が連携する内部統制・監査体制の運用状況が記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会において、業務の適正を確保するための体制(内部統制システム基本方針)について、下記のとおり決議しております。」
情報保存、リスク管理、効率的な職務執行、コンプライアンス、内部通報、反社会的勢力対応、監査等委員会への報告等を含む内部統制方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会において、業務の適正を確保するための体制(内部統制システム基本方針)について、下記のとおり決議しております。」
情報保存、リスク管理、効率的な職務執行、コンプライアンス、内部通報、反社会的勢力対応、監査等委員会への報告等を含む内部統制方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会において、業務の適正を確保するための体制(内部統制システム基本方針)について、下記のとおり決議しております。」
情報保存、リスク管理、コンプライアンス、内部通報、反社会的勢力への対応および危機対応を含む内部統制システム基本方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会において、業務の適正を確保するための体制(内部統制システム基本方針)について、下記のとおり決議しております。」
情報保存、リスク管理、コンプライアンス、内部通報、反社会的勢力への対応等を含む内部統制システム基本方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会において、業務の適正を確保するための体制(内部統制システム基本方針)について、下記のとおり決議しております。」
情報保存、リスク管理、コンプライアンス、内部通報、反社会的勢力への対応等を含む内部統制システム基本方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、取締役会において、業務の適正を確保するための体制(内部統制システム基本方針)について、下記のとおり決議しております。」
情報保存、リスク管理、取締役会による執行管理、コンプライアンス、内部通報、反社会的勢力への対応、監査等委員会への報告などを内部統制システム基本方針として定めている。