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決算5946長府製作所建設・資材

2025年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

2025年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比3.4%増加した一方、原材料価格の高止まりにより営業利益は41.6%減少しました。通期業績予想と年間配当予想は据え置かれています。

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規模
-41.6
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2025年1月1日〜2025年3月31日連結日本基準
売上高10,974百万円前年比 +3.4%進捗 23.3%
営業利益247百万円前年比 -41.6%進捗 9.9%
経常利益852百万円前年比 -3.9%進捗 17.0%
純利益(親会社株主帰属)558百万円前年比 -10.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益16.43円
期末の財政状態
総資産143,995百万円
うち純資産 134,517 百万円自己資本比率 93.4%前期末比 -1.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高47,000百万円(前年比 +1.9%)
営業利益2,500百万円(前年比 +43.2%)
経常利益5,000百万円(前年比 +11.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,500百万円(前年比 +11.5%)
業績予想の修正非開示 → 非開示
年間配当予想46円 → 46円(0.0%)
業績の増減要因

給湯機器では石油給湯器が売上を牽引し、空調機器ではハウスメーカー向けヒートポンプ式熱源機等が好調。ソーラー機器・その他ではエネワイターや関連部品の売上が増加した一方、システム機器では洗面化粧台等の売上が減少。利益面ではコスト低減活動に注力したが、原材料価格の高止まりの影響を受けた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 固定資産処分損 / 金額 0百万円
減価償却費424百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数34,239,312株
期末自己株式数235,682株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年1月1日〜2025年3月31日
売上高10,974百万円(前年比 +3.4%)
営業利益247百万円(前年比 -41.6%)
経常利益852百万円(前年比 -3.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益558百万円(前年比 -10.9%)
1株当たり当期純利益16.43円
自己資本比率当期末 93.4% / 前期末 94.4%
総資産143,995百万円
純資産134,517百万円
通期業績予想売上高 47,000百万円(前年比 +1.9%) / 営業利益 2,500百万円(前年比 +43.2%) / 経常利益 5,000百万円(前年比 +11.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,500百万円(前年比 +11.5%)
業績予想の修正非開示 → 非開示
年間配当予想46円 → 46円(0.0%)
減価償却費424百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 固定資産処分損 / 金額 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数34,239,312株
期末自己株式数235,682株
業績の増減要因給湯機器では石油給湯器が売上を牽引し、空調機器ではハウスメーカー向けヒートポンプ式熱源機等が好調。ソーラー機器・その他ではエネワイターや関連部品の売上が増加した一方、システム機器では洗面化粧台等の売上が減少。利益面ではコスト低減活動に注力したが、原材料価格の高止まりの影響を受けた。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、グループを挙げてコスト低減活動に注力したものの、原材料価格の高止まりの影響を受けたため営業利益が減少したと説明しています。売上面では、石油給湯器、ハウスメーカー向けヒートポンプ式熱源機、エネワイターや関連部品などが寄与しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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