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業績予想の修正5946長府製作所建設・資材

第2四半期累計期間の業績予想と実績値の差異及び通期業績予想の修正に関するお知らせ

2022年12月期第2四半期累計の実績は、従来予想を売上高・利益とも上回った。これを踏まえ、通期連結予想を売上高4.3%、営業利益12.5%、経常利益9.3%、親会社株主に帰属する当期純利益6.5%引き上げた。

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修正された予想

2022年12月期・第2四半期累計期間・通期前回予想の公表 2022 年 2 月 10 日の決算発表時
売上高第2四半期累計20,500→—百万円
+14.4%
売上高通期46,000→48,000百万円
+4.3%
営業利益第2四半期累計500→—百万円
+88.9%
営業利益通期2,400→2,700百万円
+12.5%
経常利益第2四半期累計1,500→—百万円
+48.5%
経常利益通期4,300→4,700百万円
+9.3%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計1,100→—百万円
+46.2%
親会社株主に帰属する当期純利益通期3,100→3,300百万円
+6.5%
1株当たり当期純利益第2四半期累計31.66→—円銭
—
1株当たり当期純利益通期89.24→94.99円銭
+6.4%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

欧州向けのヒートポンプ熱源機が好調に推移し、エンジニアリング部門の受注も好調だったことで売上高が計画を上回り、売上増に伴う増益効果で各利益も前回予想を上回ったため。第2四半期累計期間の業績が計画を上回って推移したことを踏まえ、通期の売上高と各利益を修正した。

前期実績第2四半期 売上高 21,771 / 営業利益 951 / 経常利益 1,865 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,328 / 1株当たり四半期純利益 38.24 / 通期 売上高 44,858 / 営業利益 2,219 / 経常利益 4,141 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,913 / 1株当たり当期純利益 83.88
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 20,500 / 通期 46,000 → 第2四半期累計(実績値) 23,460 / 通期 48,000(第2四半期累計 14.4 / 通期 4.3)
営業利益第2四半期累計 500 / 通期 2,400 → 第2四半期累計(実績値) 944 / 通期 2,700(第2四半期累計 88.9 / 通期 12.5)
経常利益第2四半期累計 1,500 / 通期 4,300 → 第2四半期累計(実績値) 2,228 / 通期 4,700(第2四半期累計 48.5 / 通期 9.3)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 1,100 / 通期 3,100 → 第2四半期累計(実績値) 1,608 / 通期 3,300(第2四半期累計 46.2 / 通期 6.5)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 31.66 / 通期 89.24 → 第2四半期累計(実績値) 46.31 / 通期 94.99
対象決算期2022年12月期
対象期間第2四半期累計期間・通期
前回予想の公表日2022 年 2 月 10 日の決算発表時
前期実績第2四半期 売上高 21,771 / 営業利益 951 / 経常利益 1,865 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,328 / 1株当たり四半期純利益 38.24 / 通期 売上高 44,858 / 営業利益 2,219 / 経常利益 4,141 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,913 / 1株当たり当期純利益 83.88
修正の理由欧州向けのヒートポンプ熱源機が好調に推移し、エンジニアリング部門の受注も好調だったことで売上高が計画を上回り、売上増に伴う増益効果で各利益も前回予想を上回ったため。第2四半期累計期間の業績が計画を上回って推移したことを踏まえ、通期の売上高と各利益を修正した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

欧州向けのヒートポンプ熱源機が好調に推移し、エンジニアリング部門の受注も好調だったため、売上高が計画を上回った。売上増に伴う増益効果により、営業利益、経常利益、四半期純利益も予想を上回り、通期予想も上方修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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